菊唐草文様長板中型縮緬着物
88,000円(税込)
着物25-12-24
身丈:4尺3寸(約163.4cm)
裄:1尺7寸8分(約67.6cm)
袖丈:1尺2寸8分(約48.6cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:6寸6分(約25.1cm)
後巾:8寸8分(約33.4cm)
通信販売可
こちらは定番の菊唐草文様ですが茜、苅安、藍を3度程型を変えて染め上げています。
優しい色合いが出現してとても個性的な着物になっています。
さらっとした風合いです。
幾何学文様本場結城紬
55,000円(税込)
着物25-12-22
身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄:1尺6寸8分(約63.8cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:8寸5分(約32.2cm)
前巾:6寸7分(25.5cm)
後巾:7寸7分(約29.3cm)
通信販売可
細かい変わり亀甲文で大きな幾何学文様を織り出した本場結城紬です。
深い藍と白のクールな雰囲気のこちらの着物はキリッとすっきりと着こなせそうです。
帯合わせもし易く、日常着としての利便性に長けた着物となりそうです。
黒地変わり亀甲紋絣結城縮
88,000円(税込)
着物25-12-21
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸8分(約67.6cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸1分(約34.6cm)
前巾:5寸9分(約22.4cm)
後巾:7寸3分(約27.7cm)
通信販売可
昭和の中期頃まで撚糸を使った結城縮は着心地もよく大流行。様々な柄行が登場し、着る人の満足度を高めました。
こちらは変わり亀甲とでも呼べば良いでしょうか?
黄色、青、赤色の糸を使って織り出された大胆な絣は可愛らしくもあり、黒地に映えてかえってモダンな着物と呼べそうです。
雲文に唐子文様の羽織
着物25-12-20
ご売約済
身丈:2尺7寸(約102.6cm)
裄:1尺8寸(約68.4cm)
袖丈:1尺2寸6分(約47.9cm)
袖巾:9寸1分(約34.6cm)
追加画像・商品説明
雲間に見えるは無心に遊ぶ唐子たち。
みんなのポーズが全て違って、手描き友禅の醍醐味の詰まった奥の深い羽織となっています。
お仕立て直しでサイズが大きくなっています。
染めのしゃれ1つ紋があります。
野草に桜文様の散歩着
110,000円(税込)
着物25-12-19
お仕立て直し
身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺7寸8分(約67.6cm)
袖丈:1尺4寸(約53.2cm)
袖巾:8寸9分(約33.8cm)
前巾:6寸7分(25.5cm)
後巾:7寸8分(約29.6cm)
通信販売可
三崩し菱紋に、野草が伸び伸びとおおらかに描かれています。
お仕立て直しで大きなサイズになっているので、ゆったりとお召しください。
共八掛、両褄文様という贅沢な作りの大人散歩着です。
アゲハ蝶の3つ紋。
丈だしで、ハギが入っています。
南天文様の付下
88,000円(税込)
着物25-12-18
身丈:3尺9寸(約148.2cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
袖丈:1尺4寸(約53.2cm)
袖巾:8寸4分(約32cm)
前巾:6寸4分(約24.3cm)
後巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
天にも届くような勢いの感じられる、南天の模様で埋め尽くされた付下です。
群青色のぼかしが横段に入って緊張感を和らげてくれます。
雪輪に向こう花沢瀉の染め1つ紋があります。
四季花鳥文様曙染めの色留袖
長襦袢付き
286,000円(税込)
着物25-12-17
お仕立て直し
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
袖丈:1尺7寸2分(約65.4cm)
袖巾:8寸5分(約32.2cm)
前巾:6寸(約22.8cm)
後巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
春は梅から牡丹、杜若、そして水辺の野草、秋の菊、桔梗に女郎花。
蝶が舞い、鳥が飛び交う。
艶やかな曙染めと、大きな5つ紋が、明治期の象徴です。
お仕立て直しで大きくなりました。
きれいな長襦袢が付いています。
黒地鬼縮緬の羽織
44,000円(税込)
着物25-12-16
お仕立て直し
身丈:2尺6寸5分(約100.7cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)
袖丈:1尺7寸(約64.6cm)
袖巾:8寸9分(約33.8cm)
通信販売可
追加画像・商品説明
こちらは袖が長く、上記曙染めの色留袖に合わせての販売となります。
鬼が強くて少し重たいのが残念ですが、お召しになっての支障は無いです。
縦大小縞の本場結城紬
110,000円(税込)
着物25-12-15
身丈:4尺4寸(約167.2cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:8寸6分(約32.9cm)
前巾:6寸2分(約23.6cm)
後巾:7寸5分(約28.5cm)
通信販売可
白茶の中に、太いグレーと細い紫の縞が走っています。
シャキッとして、軽くて暖かい本場結城の着心地を、この冬にこそお試しいただきたいです。
志村ふくみ作 「茶 べんがら縞」
1,540,000円(税込)
着物25-12-14
身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
袖丈:1尺2寸8分(約48.6cm)
袖巾:8寸6分(約32.9cm)
前巾:6寸2分(約23.6cm)
後巾:8寸(約30.4cm)
志村さんの36年作「芦刈」という作品があり、(「志村ふくみの紬織」より)縞建ては少し違いますが、全くおなじ色糸を使っての付下となっています。
まだ近江八幡滞在のころで、この着物にも民芸の色濃い力強い作風が見られます。
茶という自然の根幹から出る色を中心に、日の光や木々の輝き、風や水の音までもが織り込まれているようです。
付下のデザインとしても、裾に少し横縞の空きがあるので着姿がすっきりと見られるのではないでしょうか。
浦野理一継ぎ着物 銘 数寄屋橋
ご売約済
着物25-12-13
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸8分(約67.6cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:8寸8分(約33.4cm)
前巾:7寸(約26.6cm)
後巾:8寸3分(約32.3cm)
浦野理一の布を継ぐ「継ぎ裂」展を催して、早や6年になります。
少誌も作って、小布に新たな命がもたらされましたが、今回、その時の作品の1枚がお里帰りとなりました。
なぜか数寄屋橋と題されて、山田英幸氏筆の多当紙付きとなっています。
大小の霰文様だけの超レア作品です。
蓬色の郡上紬
着物25-12-12
ご売約済
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖丈:1尺2寸4分(約47.1cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:6寸(約22.8cm)
後巾:7寸5分(約28.5cm)
どぼんこ染めの素朴で深みのある色合いがはっきりとみてとれる郡上紬です。
柔らかく温かみのある感触は、着るほどに体に馴染んで行くと言われています。
糸作りや染めから織りに至るまで、丁寧に愛情込めて作られた至極の作品です。
梅の古木文刺繍の絵羽織
ご売約済
着物25-12-11
身丈:2尺6寸(約98.8cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
1尺7寸5分(約66.5cm)可
袖丈:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖巾:8寸8分(約33.4cm)
追加画像・商品説明
梅の古木が1本、背面に絵画のように配されています。
全てが金銀の駒刺繍で刺繍されていますが、構図から差し方まで、みごとで震撼とさせられます。
下絵と刺繍士共同作業のオーダー品だったのでしょうが、この中の着物や帯に想像は飛んで行きますね。
瑠璃紺色縮緬の羽織
44,000円(税込)
着物25-12-10
身丈:2尺6寸(約98.8cm)
裄:1尺6寸8分(約63.8cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:8寸7分(約33.1cm)
通信販売可
追加画像・商品説明
大きな3つ紋と、破れ地紙文更紗の裏地とが魅力的な濃紺の羽織です。
しっかりとした鬼縮緬に時代の香りが伺えます。
四季の花文様の道行
66,000円(税込)
着物25-12-09
身丈:2尺8寸8分(約109.4cm)
裄:1尺6寸8分(約63.8cm)
袖丈:1尺4寸(約53.2cm)
袖巾:8寸6分(約32.9cm)
通信販売可
追加画像・商品説明
黒地に四季の花が可憐に咲いています。
丈はたっぷりと、裄はまだ出せます。













































































































