TOPへ

灯屋2銀座店へメールを送信



商品をご覧頂きありがとうございます。
こちらの商品は傷が見つかり、お直しが必要なため
今回の展示会での販売は中止させて頂きます。
誠に申し訳ありません。

萩とアジサイに兎の付下

 

萩とアジサイに兎の付下

着物20-03-12

身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺7寸8分(約67.6cm)

参考商品



 

追加画像・商品説明
萩とアジサイに兎の付下 上前 萩とアジサイに兎の付下 上前 萩とアジサイに兎の付下 質感・風合

萩とアジサイに兎の付下 質感・風合 萩とアジサイに兎の付下 質感・風合  萩とアジサイに兎の付下 背紋

萩の根元に白兎がじっとうずくまっています。
目線の先にはアジサイの根元、黒兎がそっと控えています。
なんとほほえましい光景でしょうか。そしてまた、なんと巧みな描写でしょうか。
紫、白、緑という選ばれた色が、輝いています。
傷があり、腰剥ぎがあります。


四季の花に文字文様訪問着

 

四季の花に文字文様訪問着
120000円+税
着物20-03-09

身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)

3月14日より開催の
「灯屋2の春展 ONLINE」にて
展示販売

通信販売可



 

追加画像・商品説明
四季の花に文字文様訪問着 上前 四季の花に文字文様訪問着 上前 四季の花に文字文様訪問着 質感・風合

四季の花に文字文様訪問着 質感・風合

四季のお花が満開の上に、文字もお花の名前が散りばめられた、お花好きの方に、お召しいただきたい訪問着です。
縦に走る細い縞文様が、全体を引き締めています。
縫い一つ紋があります。


牡丹に菖蒲文様付下

 

牡丹に菖蒲文様付下
240000円+税
着物20-03-08

身丈:4尺2寸3分(約160.7cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)

3月14日より開催の
「灯屋2の春展 ONLINE」にて
展示販売

通信販売可



 

追加画像・商品説明
牡丹に菖蒲文様付下 上前 牡丹に菖蒲文様付下 上前 牡丹に菖蒲文様付下 質感・風合

牡丹に菖蒲文様付下 質感・風合

江戸紫に散らし菊が付下風に織り出された、とても高級感のあるお着物です。
裾には春のお花が満開ですが、これも糸目糊の白い線描写を残して、優雅な友禅を差し込んでいるので、陰影が出て奥行きのある、味わいの深い作品となっています。
下前にも芙蓉の花が咲きみだれていて、一幅の絵画としてもお楽しみ頂けます。


代わり格子に翁文様訪問着

 

代わり格子に翁文様訪問着
140000円+税
着物20-03-05

身丈:4尺(約152cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)

3月14日より開催の
「灯屋2の春展 ONLINE」にて
展示販売

通信販売可



 

追加画像・商品説明
代わり格子に翁文様訪問着 上前 代わり格子に翁文様訪問着 上前 代わり格子に翁文様訪問着 質感・風合

代わり格子に翁文様訪問着 質感・風合

格子の淡い色調と、翁の格調あるテーマとの取り合わせで、非常に品性を備えた訪問着になっています。
翁というと、硬くて少し近づきがたい印象がありますが、それを払拭してくれます。
丸紋には、有職文様が見られて、優雅さを引き立てています。


枝垂れ桜の暈し訪問着

 

枝垂れ桜の暈し訪問着
270000円+税
着物20-02-13
お仕立て直し

身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)

通信販売可



 

追加画像・商品説明
枝垂れ桜の暈し訪問着 上前 枝垂れ桜の暈し訪問着 上前 枝垂れ桜の暈し訪問着 質感・風合

枝垂れ桜の暈し訪問着 質感・風合 枝垂れ桜の暈し訪問着 背紋

この着物と出会った時、坂口安吾の「桜の森の満開の下」を彷彿とするものでした。
墨色と、それに続く暈しのベージュからグレーになっていく様に、桜が枝垂れかかって超現実的な感覚に襲われてきます。
せめて八掛を桜色と、お色気を出してみました。


藍と白縦縞の大島紬

 

藍と白縦縞の大島紬
130000円+税
着物20-02-09
お仕立て直し

身丈:4尺2寸5分(約161.5cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)

通信販売可



 

追加画像・商品説明
藍と白縦縞の大島紬 上前 藍と白縦縞の大島紬 上前 藍と白縦縞の大島紬 質感・風合

藍と白縦縞の大島紬 質感・風合

等間隔にきっちりと並んだ縞文様が個性的な大島です。
しなやかな糸をしっかりと打ち込んだ、上質な大島ならではの感触をお確かめ頂きたいです。
着心地は保証いたします。


小格子文様久米島紬袷

 

小格子文様久米島紬袷
140000円+税
着物20-02-08
お仕立て直し

身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)

通信販売可



 

追加画像・商品説明
小格子文様久米島紬袷 上前 小格子文様久米島紬袷 上前 小格子文様久米島紬袷 質感・風合

小格子文様久米島紬袷 質感・風合

久米島紬は、元々は色柄共に様々のようでしたが、ある時期から黒や茶になってきたようです。
それが近年再び色々な図柄が出てきていますが、やはり、久米島といえば泥染めの茶が一番美しいような気がします。
これは、格子の中に小さな緯絣が走った御絵図帳にもあるオーソドックスな文様で、糸もしなやかさと弾力とを併せ持った上質な紬です。


グレー地ぜんまい紬袷

 

グレー地ぜんまい紬袷
75000円+税
着物20-02-07
お仕立て直し

身丈:4尺3寸(約163.4cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)

通信販売可



 

追加画像・商品説明
グレー地ぜんまい紬袷 上前 グレー地ぜんまい紬袷 上前 グレー地ぜんまい紬袷 質感・風合

グレー地ぜんまい紬袷 質感・風合 グレー地ぜんまい紬袷 背紋

グレーの濃淡に、茶とこげ茶が混じって、その中にぜんまいが絡まっています。
チャコールグレーの柔らかな紬でサイズは伸びやかです。
大きな刺繍の洒落紋があり、元禄袖となっています。


白地ブルー格子紬袷

 

白地ブルー格子紬袷
65000円+税
着物20-02-05

身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)

通信販売可



 

追加画像・商品説明
白地ブルー格子紬袷 上前 白地ブルー格子紬袷 上前 白地ブルー格子紬袷 質感・風合

白地ブルー格子紬袷 質感・風合

よく見ると、実はグレーのようでもあります。
紬のおもしろさは、色糸の構成でなにかの色に見せるということですので、単純には何色と決められないことがよくあります。
それが、奥が深くて飽きの来ない紬の良さです。
濃く見えるきっちりした縦縞を、白くぼかしで走る緯縞によって柔らかくしています。
春先のお出かけの日のためにいかがでしょうか。


矢羽根の錦紗小紋

 

矢羽根の錦紗小紋
60000円+税
着物20-02-02

身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)

通信販売可



 

追加画像・商品説明
矢羽根の錦紗小紋 上前 矢羽根の錦紗小紋 上前 矢羽根の錦紗小紋 質感・風合

矢羽根の錦紗小紋 質感・風合

薄えんじ色の矢羽根が優しくぼかしで走っています。
地色の淡いピンクもロマンチックで、おとな可愛いお勧めの小紋です。
お花の帯でかわいくお召しになってください。


竹雀の染め羽織

竹雀の染め羽織
140000円+税 ご商談中
着物20-01-08
お仕立て直し

身丈:2尺8寸(約106.4cm)
裄:1尺8寸(約68.4cm)

通信販売可


追加画像・商品説明

竹雀の染め羽織 正面 竹雀の染め羽織 羽裏 竹雀の染め羽織 質感・風合

竹雀の染め羽織 質感・風合

細い竹に、電線のようにたくさんの雀が群がって、一体何があったの?というふうですね。
さすがに着物にはできないで羽織にしてみました。
雀好きさんのお目にかないますでしょうか。


志村ふくみ作「紫無地紋入り」袷

 

志村ふくみ作「紫無地紋入り」袷
お値段はお問い合わせください

志村20-01-03

鑑定書付き
お仕立て上がり

身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)

店頭でお手にとってご覧ください



 

追加画像・商品説明
志村ふくみ作「紫無地紋入り」袷 上前 志村ふくみ作「紫無地紋入り」袷 上前 志村ふくみ作「紫無地紋入り」袷 質感・風合

志村ふくみ作「紫無地紋入り」袷 質感・風合 志村ふくみ作「紫無地紋入り」袷 背紋

志村さんの紫根染めは、嵯峨に転居して、染色家の吉岡さんの教示を受けてから始まったと言われていますので、昭和50年代の製作かと思われます。
藍染と並んで一番難しい自然染料のようで、中国の紫根が入ってきたことにより、染色の制作が進んだようです。
こちらのお着物は、大きな華紋が刺繍されていますが、所持されていた方は、当時、お茶会でご着用なさるために紋入れをなさったそうです。
未使用で、京都のほんま着物店のお仕立てですが、少し色焼けがあるかも知れません。
店頭でご確認下さい。
紋を外す事も可能です。


志村ふくみ作「赤茶無地紋入り」

 

志村ふくみ作「赤茶無地紋入り」
お値段はお問い合わせください
志村20-01-04

鑑定書付き

身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺6寸8分(約63.8cm)

店頭でお手にとってご覧ください



 

追加画像・商品説明
志村ふくみ作「赤茶無地紋入り」 上前 志村ふくみ作「赤茶無地紋入り」 上前 志村ふくみ作「赤茶無地紋入り」 質感・風合

志村ふくみ作「赤茶無地紋入り」 質感・風合 志村ふくみ作「赤茶無地紋入り」 背紋

きれいな、いわゆる江戸茶といわれる赤く明るい茶色の無地紬です。
志村さんはおっしゃっています「茶色は大地であり、すべての植物の幹や枝のタンニン酸で樹液のような薄茶が染まる、それを木灰、石灰、ミョウバン等で媒染するとさまざまな茶系統が染まる」と。
鑑定書をいただくとき、志村さんは染料については明記しません。
植物染料とは、状況によってかほどに難しいものなのでしょう。
このお着物も紋が入っていましたが、外す事も可能です。
主張のある、個性豊かな茶色なので、お元気に前向きの召し方を、お勧めします。


志村ふくみ作「淡茶無地紋入り」

 

志村ふくみ作「淡茶無地紋入り」
お値段はお問い合わせください
志村20-01-05

鑑定書付き

身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)

店頭でお手にとってご覧ください



 

追加画像・商品説明
志村ふくみ作「淡茶無地紋入り」 上前 志村ふくみ作「淡茶無地紋入り」 上前 志村ふくみ作「淡茶無地紋入り」 質感・風合

志村ふくみ作「淡茶無地紋入り」 質感・風合 志村ふくみ作「淡茶無地紋入り」 背紋

このように赤みも黄色みもない茶を、木蘭色というそうです。
華やかさから遠く、釈迦が袈裟の原点を見て、落ちた木の葉や枝で染めるよう指示した色だといわれています。
白茶に近く、あまり主張のない色なので、逆に、帯での演出が楽しみなお着物でもあります。
緯糸に割りと存在感があり、縦糸よりも少し濃いめの色なので、その節がポツポツと景色を作っています。
一つ紋がありますが、消す事も可能です。


南天文様羽織

南天文様羽織
85000円+税
着物20-01-03

身丈:2尺7寸5分(約104.5cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)

通信販売可


追加画像・商品説明

南天文様羽織 正面 南天文様羽織 羽裏 南天文様羽織 質感・風合

南天文様羽織 質感・風合

全面を南天の枝でおおわれた、穏やかな表情の羽織です。
南天は、いっぱいの実をつけることから、豊穣の意味合いを持って、各家の角に植えられていました。
お正月の生け花も、まず南天から始まります。
そんな南天の羽織には、横段に渦巻き文様のグッとハイセンスな羽裏を添えました。


Page 5 of 17« First...34567...10...Last »

TOPに戻る

灯屋2紹介着物振袖通信販売買取掲載誌・衣装協力リンクブログ| [姉妹店]骨董の灯屋和家具の可ナル舎
着物レンタル婚礼衣裳レンタル振袖レンタル訪問着レンタル小紋レンタル成人式レンタル袴レンタル七五三レンタル