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着物 一覧

こちらでは現在灯屋2銀座店で展示中の着物を紹介しています。
灯屋2仕立ての紬、作家物の着物などご希望の商品がお決まりの場合は、それぞれのカテゴリーを直接ご覧ください。

霞に枝桜文様小紋

 

霞に枝桜文様小紋
ご売約済
着物19-2-06
お仕立て直し

身丈:4尺3寸5分(約165.3cm)
裄:1尺8寸(約68.4cm)



 

追加画像・商品説明
霞に枝桜文様小紋 上前 霞に枝桜文様小紋 上前 霞に枝桜文様小紋 質感・風合

霞に枝桜文様小紋 質感・風合

春霞の中、桜花の下を源氏車が行き交い、王朝の雅な香りが漂っています。
黒い蝶が、源氏の魂を宿しているようで、祈りにも似た静けさをたたえています。
枝桜なので、4月もしばらくはお召しになれます。


萌黄色暈しに枝垂れ桜の小紋

 

萌黄色暈しに枝垂れ桜の小紋
120000円+税
ご商談中
着物19-2-07
お仕立て直し

身丈:4尺3寸5分(約165.3cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)

通信販売可



 

追加画像・商品説明
萌黄色暈しに枝垂れ桜の小紋 上前 萌黄色暈しに枝垂れ桜の小紋 上前 萌黄色暈しに枝垂れ桜の小紋 質感・風合

萌黄色暈しに枝垂れ桜の小紋 質感・風合
春の朝の陽光に霞んだ天空いっぱいに、桜が優しく枝垂れています。
柔らかな錦紗地に縦金糸が織り込まれているのは、昭和9年流行とありますので、あの頃はまだ、こんなにのどかで優しい時代だったのかと、ほっとしますね。


紅色に白梅の小紋

 

紅色に白梅の小紋
120000円+税
着物19-2-01
お仕立て直し

身丈:4尺4寸(約167.2cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)

通信販売可



 

追加画像・商品説明
紅色に白梅の小紋 上前 紅色に白梅の小紋 上前 紅色に白梅の小紋 質感・風合

紅色に白梅の小紋 質感・風合

清楚で可憐な白梅が、今を盛りと咲き誇っています。
背景の空間は紅色に埋められているのですが、黄色い手描きの線は日の光に見え、黒い線は森の木陰に見え、そしてブルーの線は明るい青空です。
思いがいっぱい詰まった早春のお着物でお出かけになってください。


春霞に桜の羽織

春霞に桜の羽織
120000円+税
ご商談中
着物19-2-02
お仕立て直し

身丈:2尺8寸(約106.4cm)
裄:1尺8寸(約68.4cm)

通信販売可


追加画像・商品説明

春霞に桜の羽織 正面 春霞に桜の羽織 羽裏 春霞に桜の羽織 質感・風合

春霞に桜の羽織 質感・風合 春霞に桜の羽織 背紋

手描き友禅の桜の花が、紫苑色の霞の中で、気高く清潔感にあふれて咲いています。
色とデザインとがとても静謐で、大人感漂う羽織としてお召しいただけます。


青緑色柳にツバメ羽織

青緑色柳にツバメ羽織
120000円+税
着物19-2-03

身丈:2尺5寸8分(約98cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)

通信販売可


追加画像・商品説明

青緑色柳にツバメ羽織 正面 青緑色柳にツバメ羽織 羽裏 青緑色柳にツバメ羽織 質感・風合

青緑色柳にツバメ羽織 質感・風合

鮮やかな青緑が、お顔を爽やかに引き立てます。
柳やツバメが丁度良い色と大きさ。
状態も良く、美しいアンティーク羽織です。


春を呼ぶ蝶の羽織

春を呼ぶ蝶の羽織 
140000円+税
ご商談中
着物19-2-04

身丈:2尺8寸(約106.4cm)
裄:1尺7寸8分(約67.6cm)

通信販売可


追加画像・商品説明

春を呼ぶ蝶の羽織 正面 春を呼ぶ蝶の羽織 羽裏 春を呼ぶ蝶の羽織 質感・風合

春を呼ぶ蝶の羽織 質感・風合 春を呼ぶ蝶の羽織 背紋

サーモンピンクの地に、群れ翔び舞う蝶々。
羽裏は梅の小花が満開です。羽織るだけで春爛漫。
丈も2尺8寸、裄1尺7寸8分とたっぷりです。
顔が自然とほころんできますね!


流れに梅文様付下

 

流れに梅文様付下
80000円+税
着物19-2-05
お仕立て直し

身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)

通信販売可



 

追加画像・商品説明
流れに梅文様付下 上前 流れに梅文様付下 上前 流れに梅文様付下 質感・風合

流れに梅文様付下 質感・風合 流れに梅文様付下 背紋

紋意匠という緯二重織縮緬で、光沢のある地紋が立体的にみえることから、全面さざなみのように光って、そこに梅の花が流されて行きます。
はかなげに、しかし日の光に照らされて、そこはかとない春ののどかさが漂って来る付下です。
柏の染め一つ紋があります。


浦野理一作 雲取りに鶴亀の紬縮緬地一方付け

 

 


浦野理一作
雲取りに鶴亀の紬縮緬地一方付け
340000円+税
着物19-1-19

身丈:4尺3寸(約163.4cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)

通信販売可


 

追加画像・商品説明
浦野理一作 雲取りに鶴亀の紬縮緬地一方付け 上前 浦野理一作 雲取りに鶴亀の紬縮緬地一方付け 上前 浦野理一作 雲取りに鶴亀の紬縮緬地一方付け 質感・風合

浦野理一作 雲取りに鶴亀の紬縮緬地一方付け 質感・風合 浦野理一作 雲取りに鶴亀の紬縮緬地一方付け 背紋

全体を覆う雲取りの中、遠山に鶴が飛翔し、海に亀が泳いでいます。
浦野の紅型ともいえますが、柄が大きくて上を向いているので、お召しになると品性と共に豪華さが際立ちます。
訪問着にも引けを取らない格調も感じられます。
昭和中頃の作品で、お嬢様仕様に、長いお袖となっています。


縞暈しに笹梅の一方付け小紋

 

 


縞暈しに笹梅の一方付け小紋
80000円+税
着物19-1-21
お仕立て直し

身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)

通信販売可


 

追加画像・商品説明
縞暈しに笹梅の一方付け小紋 上前 縞暈しに笹梅の一方付け小紋 上前 縞暈しに笹梅の一方付け小紋 質感・風合

縞暈しに笹梅の一方付け小紋 質感・風合

梅花のみ糊伏せして、引き染めをした後に、匠の手で、描かれたものと思われます。
笹も梅の枝も上を向いて自然さが滲み出ている所が、灯屋好みの所以です。
しかし、ひいき目をつまみ出してみると、どうやら染め替えのようですが、そこはご容赦下さい。


紫暈し花車に四季の花文様訪問着

 

 


紫暈し花車に四季の花文様訪問着
140000円+税
着物19-1-22

身丈:4尺(約152cm)
裄:1尺6寸8分(約63.8cm)

通信販売可


 

追加画像・商品説明
紫暈し花車に四季の花文様訪問着 上前 紫暈し花車に四季の花文様訪問着 上前 紫暈し花車に四季の花文様訪問着 質感・風合

紫暈し花車に四季の花文様訪問着 質感・風合 紫暈し花車に四季の花文様訪問着 背紋

上見頃の桜楓に始まり、裾のヒナギクやタンポポまで、お花をいっぱいに詰め込んで、それでもこのお着物には風情が感じられます。
丁寧に描かれた友禅の賜物でしょうか。
丸紋笹の三つ紋を染め抜いて、お召しになったお嬢さんが偲ばれます。


源氏香に貝合わせの色留袖

 

 


源氏香に貝合わせの色留袖
35000円+税
着物19-1-25

身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)

通信販売可


 

追加画像・商品説明
源氏香に貝合わせの色留袖 上前 源氏香に貝合わせの色留袖 上前 源氏香に貝合わせの色留袖 質感・風合

源氏香に貝合わせの色留袖 質感・風合 源氏香に貝合わせの色留袖 背紋

御所のお嬢様たちのお遊びのお道具なので、格調ある意匠と申せましょう。
後に続く色留袖との重ね着で、大正時代の礼装として、お引きずりで用いられました。
軽いお出かけのおしゃれ着としていかがでしょうか。


源氏車の色留袖

 

 


源氏車の色留袖
35000円+税
着物19-1-26

身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)

通信販売可


 

追加画像・商品説明
源氏車の色留袖 上前 源氏車の色留袖 上前 源氏車の色留袖 質感・風合

源氏車の色留袖 質感・風合 源氏車の色留袖 背紋

両褄模様は、源氏車に四季の花が絡んで、御所のイメージが浮かんできます。
深い紫根の色に、少し大きな熨斗丸の三つ紋が時代を匂わせます。


双葉葵の訪問着

 

 


双葉葵の訪問着
80000円+税
着物19-1-27

身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)

通信販売可


 

追加画像・商品説明
双葉葵の訪問着 上前 双葉葵の訪問着 上前 双葉葵の訪問着 質感・風合

双葉葵の訪問着 質感・風合

スカッと鮮やかなオレンジ色に、双葉葵が見事に配されています。
下鴨神社の神紋として、五穀豊饒を司るというお役目を担いながら、葉っぱの形がハート型でかわいいので、花言葉は愛ということです。
たしかに、そんな二面性を持ち合わせたお着物とお見受けしました。


段ぼかし文様白山紬

 

 


段ぼかし文様白山紬
90000円+税
ご商談中
着物19-1-29
お仕立て直し

身丈:4尺3寸5分(約165.3cm)
裄:1尺7寸8分(約67.6cm)

通信販売可


 

追加画像・商品説明
段ぼかし文様白山紬 上前 段ぼかし文様白山紬 上前 段ぼかし文様白山紬 質感・風合

段ぼかし文様白山紬 質感・風合

しっとりとしてしなやかでシャリ感のある、独特の風合いを持つ白山紬をご紹介します。
牛首紬との違いは、緯糸が玉糸でなく、スラブヤーンという人工的に作られた節糸にあるようですが、この感触は例えようもなく魅力的です。
そして、染めの色と暈しが、又、素材と合致してなんとも風雅な紬といえます。
帯は象牙色ですね。


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