着物12-11-1
SOLD
お仕立て直し
身丈:3尺5寸(約133cm)
裄:1尺8寸2分(約69.2cm)
大島を長い塵よけコートにお仕立て直ししました。
裏地には柳に蛙のユーモラスな文様が、染め、絞りで表現され、柳の葉もさながら大正更紗の様な染めがされていて楽しい裏地になっています。
身丈はお客様に合わせてお直し出来ます。
※塵よけコートでお仕立てしておりますので、雨コートとして使用される場合は防水加工が必要になります。
着物12-10-32
SOLD
お仕立て直し
通信販売可
身丈:2尺6寸(約98.8cm)
裄:1尺7寸7分(約67.3cm)
平絹の長襦袢地を羽織にしました。
雀のお家は瓢箪ですが、一面に浮いているのも瓢箪です。
裏地もユニークで河童になっています。
同系色の紬で渋く決めてください。
着物12-10-31
SOLD
身丈:2尺6寸(約98.8cm)
裄:1尺7寸1分(約65.0cm)
松葉崩しの地紋に南天が満開。
黒地に小豆色なので、落ち着いた重みのある羽織になっています。
お正月のお出かけにふさわしい一枚です。
着物12-10-30
ご売約済
お仕立て直し
身丈:2尺6寸(約98.8cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)
紋錦下紅染の黒地なので全体的にやさしい色合い。
着物からお仕立てして、かわいい羽裏をつけました。
反物の幅がなかったため、裄はこれでいっぱいとなります。
着物12-10-29
お仕立て直し
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺6寸7分(約63.5cm)
地色と秋草色のハーモニーが気持ちよく、撫子や桔梗の花が色香を添えています。
八掛の色が明るくアクセントになっています。
着物12-10-28
SOLD
お仕立て直し
身丈:4尺3寸5分(約165.3cm)
裄:1尺7寸4分(約66.1cm)
地紋に流水、紅葉と八つ手が流れています。
黒い紅葉がアクセントになり、大人っぽい雰囲気が表れています。
裄は仕立て直しで、1尺8寸まで大きくできます。
着物12-10-27
秋を思わせる鼠色の地と鈍色のぼかしに、小気味よく伸びた蔓が丁寧に描かれています。
色合いが晩秋から初冬までにぴったりで、まさにこれからの季節のお出かけに活躍してくれそうな上品な付下です。
着物12-10-25
ご売約済
身丈:4尺5分(約153.9cm)
裄:1尺6寸8分(約63.8cm)
青紫地に金銀の地紋とあでやかな友禅で描かれた、いろいろな落ち葉が乱舞しています。
その中に隠れて花の名前でしょうか…江戸小紋柄で影絵のように描かれています。
非常に手の込んだ付下です。
着物12-10-26
SOLD
お仕立て直し
通信販売可
身丈:4尺4寸(約167.2cm)
裄:1尺7寸4分(約66.1cm)
青紫地に金銀の地紋とあでやかな友禅で描かれた、いろいろな落ち葉が乱舞しています。
その中に隠れて花の名前でしょうか…江戸小紋柄で影絵のように描かれています。
非常に手の込んだ付下です。
着物12-10-24
ご売約済
お仕立て直し
身丈:3尺9寸5分(約150.1cm)
裄:1尺7寸4分(約66.1cm)
垣根を思わせる黒い線の中に菊が咲き乱れ、破れ扇面にはかわいい万寿菊が覗いています。
ふくれ織風の綸子地で、昭和初期の散歩着。八掛の色がアクセントになっています。
仕立て直しをしており、身丈はこれで一杯となります。
着物12-10-22
SOLD
昭和初期に流行したデザインで、3つ紋がありお出かけ用の羽織でした。
蝶々の柄が金・銀で織り出されており、羽根にも金銀の刺繍が入っています。
状態も良く、裏地は別誂えの手描き友禅になっています。
着物12-10-21
SOLD
追加画像・商品説明

変わり亀甲が連なる綸子地に、白抜き染めと手刺繍で大胆に菊文様と七宝繋ぎ文が表された豪華な着物です。
藍染めの優しく深みある地色に天然染料の刺繍が美しく、高貴な華やかさを放っています。
明治中期頃の着物を昭和の中頃に仕立て直したものだと思われます。
非常に状態がよく、時代を経てこそ光り輝く逸品と言えます。
着物12-10-20
SOLD
お仕立て直し
身丈:4尺4寸(約167.2cm)
裄:1尺8寸2分(約69.2cm)
追加画像・商品説明

こちらの着物は昭和後期の作で、着物作家藤山千晴の作だと思われます。
蹴鞠の文様が絞りで表され、顔彩で色付けされた上に墨絵で繊細な絵付けが施されています。
そしてさらに、金泥で五曜の星が型押しされています。
間道に織り出された正絹地に上品な光沢感が美しい、何とも雅な衣裳です。
着物12-10-19
追加画像・商品説明

総疋田絞りの立体感溢れる地に色紙文が配された付下です。
菊や梅、紅葉など四季の花々を刺繍であしらった文様には、全て江戸裂が使われており、壮麗感漂う一着となっています。
草乃さんの作品はあまり入手することがないので、是非実物をご覧頂きたい着物です。









































