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黄色の藪小路付下

 

 

黄色の藪小路付下
着物13-2-12


 

追加画像・商品説明
黄色の藪小路付下 質感・風合 黄色の藪小路付下 上前

鮮やかなレモンイエローの東雲縮緬地に、伸び伸びと藪小路が描かれています。
黄色に目の覚めるような水色の八掛。
明るく個性的に着こなしてください。


矢羽に桜の小紋

 

 

矢羽に桜の小紋
着物13-2-11
SOLD


 

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矢羽に桜の小紋 質感・風合 矢羽に桜の小紋 上前

抹茶色の矢羽の合間に、桜の花が優しく咲いています。
これからの季節、お花見はもちろん、ちょっとしたお出かけに活躍しそうですね。


すみれ色桜の付下

 

 

すみれ色桜の付下
SOLD
着物13-2-10

身丈:4尺5分(約153.9cm)
裄 :1尺7寸3分(約65.7cm)


 

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すみれ色桜の付下 質感・風合 すみれ色桜の付下 上前

単色のしだれ桜が大人の風情を醸し出す、おしゃれな付下。
上前のアクセントも控えめで上品です。
「江戸前の桜」と命名したくなるような一枚です。


垂れ梅付下

 

 

垂れ梅付下

着物13-2-9
SOLD


 

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垂れ梅付下 質感・風合 垂れ梅付下 上前 垂れ梅付下

ベージュ地一面に優しく梅が垂れています。
垂れ梅はあまり一般的ではありませんが、古木の姿は美しく華麗。
お祝いの席にふさわしく、香り立つようなお着物です。


桧垣に藤江戸小紋

 

 

桧垣に藤江戸小紋

着物13-2-4
SOLD


 

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桧垣に藤江戸小紋 質感・風合 桧垣に藤江戸小紋 上前

昭和初期の柔らかい縮緬を仕立て直しましたが、思いのほか大きなサイズになりました。
葡萄鼠色に黒の型染めと渋めの色使いなので、八掛を江戸紫にし色を添えてみました。
明るい色目の刺繍帯などが似合いそうな着物です。


小宮康孝作 若竹色花入格子江戸小紋

 

 

小宮康孝作 若竹色花入格子江戸小紋 

着物13-2-3


 

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小宮康孝作 若竹色花入格子江戸小紋 質感・風合 小宮康孝作 若竹色花入格子江戸小紋 落款

清々しい色目にかわいい図柄が、春先に新鮮な江戸小紋です。
年齢を問わずお顔映りの良い着物なので、帯の組み合わせ次第で、幅広く長くお召いただけます。


春尽くしの図散歩着

 

 

春尽くしの図散歩着
着物13-2-2
SOLD
身丈:4尺(約152cm)
裄 :1尺7寸(約64.6cm)

通信販売可


 

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春尽くしの図散歩着 質感・風合 春尽くしの図散歩着 上前

桜、蒲公英、つくし、と春の草花に蝶々が舞う散歩着です。
こんな光景は今なかなか見られなくなりましたね。
繊細な、と言うよりは素朴で温かみのあるタッチで描かれ、それがこのお着物の良さになっているのでしょう。
まさに春を纏うお着物です。


梅文様縮緬羽織

 

 

梅文様縮緬羽織

着物13-2-1


 

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梅文様縮緬羽織 質感・風合 梅文様縮緬羽織 羽裏

縞に見える文様は竹。その上に散らされた梅がリズムを出しています。
梅と言うとお正月のイメージがありますが、2月までお召しになれます。
まだまだ羽織が手放せない季節です。
触れただけで手になじむような、しなやかな縮緬地を羽織ってみて下さい。


熨斗目訪問着

 

 

熨斗目訪問着 
着物13-1-6
SOLD


 

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熨斗目訪問着 質感・風合 熨斗目訪問着 上前 熨斗目訪問着 帯合わせ 

蓼藍の澄んだ清楚な色、経・緯の太い糸が綾に織りなすしっとり感、綾織の変化で作り出す心地よいリズム感の吉野格子がうまく調和された訪問着です。
元来熨斗目は武家の小袖の文様でしたが、この着物にはその風格が備わっているようです。
柳宗悦が中心となって行われた民芸運動の作家による製作と思われます。
大きくお仕立て直しができます。

紅花染め名古屋帯  SOLD

江戸時代の衣装を付帯にしました。
白抜きで菊紋が配され、さらに軍配が配されるという珍しい図柄ですが、格調高い衣装であったことに間違いありません。
紗綾形に菊・菖蒲の綸子文様が紅花のやさしい色に愛らしく溶け込んでいます。


藍地南天に七宝文小袖

 

 

藍地南天に七宝文小袖

着物13-1-7
SOLD


 

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藍地南天に七宝文小袖 質感・風合 藍地南天に七宝文小袖 上前 藍地南天に七宝文小袖 帯合わせ 

江戸後期の小袖を仕立て直しました。
平絹地に柄を糸目糊で防染して藍染し、のちに草木染の刺繍糸で色を添えてあります。
まだ友禅染の流行る前の武家装束で、もともとはお引きずりにふき綿も厚くついていました。
伸び伸びとした南天の枝に七宝がかわいく散らされ、お正月のお出かけ着にふさわしい一枚です。
裾とした前に傷直しがありますので、店頭にてご確認の上お求めください。

金襴緞子袋帯
189,000円

小袖とほぼ同じ時代に中国で織られた錦です。
江戸期に日本にわたり、打掛に仕立てられたのでしょうか…
大切にされていたようで、状態も申し分なしです。
龍に鳳凰、梅桜、菊に牡丹と吉祥を表す文様で満たされ、晴れの席にふさわしい帯になりました。


遠山にお花畑の図訪問着

 

 

遠山にお花畑の図訪問着

着物13-1-8
SOLD


 

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遠山にお花畑の図訪問着 質感・風合 遠山にお花畑の図訪問着 上前 遠山にお花畑の図訪問着 袖 

構図から色使いまで、一服の絵画を愛でる思いに駆られる訪問着。
藤棚の下から一面に広がる春の野を眺めながら描いたのでしょうが、ここには写実を超えた幻想の世界が広がっています。
昭和初期の着物にこのような洋画風のデザインはよく見かけられますが、傑出した作品と言えるでしょう。
色遣いに圧倒され、なかなか合わせる帯を選ぶことができません。
この着物にどのような帯をお合わせになるか、お買い求めいただくお客様が楽しみです。


グレー縮緬地に春の庭園の図付下

 

 

グレー縮緬地に春の庭園の図付下

着物13-1-9
SOLD


 

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グレー縮緬地に春の庭園の図付下 質感・風合 グレー縮緬地に春の庭園の図付下 上前 グレー縮緬地に春の庭園の図付下 背紋 

明治初期の衣装で大きな背紋があります。
お仕立て直しをして紅色の八掛をあしらい、ふき綿を少し厚くしてみました。
裄が足りなかったため、振りにたし布を施してあります。
柔らかな縮緬地の全体にぼかしが入り、山裾の人家の庭先に春の霞がたなびいています。
樹木や山野草が丁寧に書き込まれ、清冽な空気感が漂ってくるようなオンリーワンなお出かけ着になりました。


薄紫地花枝の図留袖

 

 

薄紫地花枝の図留袖

着物13-1-10
SOLD


 

追加画像・商品説明
薄紫地花枝の図留袖 質感・風合 薄紫地花枝の図留袖 上前 薄紫地花枝の図留袖 背紋 

霞の中に可憐な花々が咲きそろい、そっと添えられた刺繍が花々に命を与えています。
下前、共八掛にも蕨や菫、蓮華など春の野が描かれ、地色の疋田文様もエ霞と、着物一面で春の訪れを喜んでいるかの様。
七宝に花菱の3つ紋はいかにも華やかで、結婚式やパーティーのご参列にふさわしい上質の着物です。


小宮康孝作鮫小紋付下

 

 

小宮康孝作鮫小紋付下
着物12-12-13
御売約済
お仕立て直し

身丈:4尺4寸(約167.2cm)
裄:1尺8寸(約68.4cm)


 

追加画像・商品説明
小宮康孝作鮫小紋付下 質感・風合 小宮康孝作鮫小紋付下 上前 小宮康孝作鮫小紋付下 上前 

広がるのは山の風景でしょうか。
木々とそして小鳥の様にも見えます。
小宮康孝氏の付下は上前身頃に広がる繊細な景色です。
そして灯屋2の帯がよく似合います。


小宮康孝作「日高川」

 

 

小宮康孝作「日高川」
着物12-12-12
お仕立て直し
SOLD

身丈:4尺3寸(約163.4cm)
裄:1尺7寸8分(約67.6cm)


 

追加画像・商品説明
小宮康孝作「日高川」 質感・風合 小宮康孝作「日高川」 上前 
   
日本の古典芸能ではおなじみの「道成寺」。
お能、歌舞伎、浄瑠璃などで演じられています。
その中に出てくる清姫が僧安珍を日高川を蛇身になり渡っていくという一場面。
小宮康孝氏のインタビューとこのお着物と同じ物がこちらで紹介されています。
http://www.kabuki-bito.jp/special/lixil/18/no1.html


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