着物12-12-10
SOLD
追加画像・商品説明
小宮康孝作、レンガ色の鮫小紋です。
少し淡いピンク色の様な味わいもあるので、春先のお出掛けにもぴったりですね。
もちろん準礼装にもなります。
丸に片喰の1ッ紋が金糸と銀糸の暈しで入っています。
着物12-12-9
SOLD
身丈:4尺5分(約153.9cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)
梅は新春1番に着る柄として昔から親しまれ、格調高い礼装から小紋まで幅広く取り入れられる文様です。
今回は可愛らしい梅の柄。
染めで花弁が染め分けられていてそれも可愛らしいアクセントになっています。
八掛の海老茶色がキリッとしまる刺し色となりました。
着物12-12-8
SOLD
縹色よりやや紫みのある花色の総絞りです。
絞りは白場が多く、紋綸子の光沢が花色の爽やかさを引き立て、一段と女性の肌をきれいに見せてくれます。
帯を様々に遊びたいですね。
着物12-12-7
SOLD
身丈:2尺8寸(約106.4cm)
裄:1尺7寸7分(約67.3cm)
灯屋2では珍しい、ざざんざ織の道行コートです。
ざっくりとした織と、太めの縦縞が民芸の素朴な味わいを出しています。
羽織ってみるととても暖かく、これにマフラーを巻いて出掛ければ、これからの寒さも待ち遠しくなりそうです。
着物12-12-6
身丈:2尺6寸(約98.8cm)
裄:1尺7寸2分(約65.4cm)
薄紫色で袖はが中振袖くらいの長さがあるので、昔、少女が振袖の上に着ていたのでしょう。
雪輪の中は霞の縫取がされ、立体感があります。
着物12-12-5
SOLD
お仕立て直し
身丈:2尺6寸(約98.8cm)
裄:1尺7寸7分(約67.3cm)
漆黒ではなくやや墨黒で、手触りも柔らかな風合いの大島です。
手鞠のようにも見える丸文の絣は、銘仙を彷彿とさせるとてもモダンなデザイン。
羽裏は昔の生地ならではの面白さがあふれるやっこさんを散らしたものを合わせました。
着物12-12-4
お仕立て直し
ご売約済
身丈:2尺5寸(約95cm)
裄:1尺7寸4分(約66.1cm)
ボルドーのような灰赤色には、流水の地紋が入っています。
枝梅は染と刺繍で描かれ、金糸の刺繍と紅白の梅がお正月から立春にかけてふさわしい羽織です。
着物12-12-3
SOLD
追加画像・商品説明
二藍色の紫の縮緬地に白梅が雪のように見え、小紋柄が愛らしいです。
羽裏には雲取りに梅、笹菊等の花丸文様。
桃色に黄丹(おうに)色の黄赤が渋めの色の表地に対し、より映えます。
着物12-12-2
SOLD
追加画像・商品説明
様々な久米島紬を切継ぎをしお仕立てしました。
微妙に違う染色が1反ものでは出来ないような表情が生まれます。
梯子を連ねたような江戸茶色の横絣が細かく、幅広いお着物に合わせていただけます。
着物12-12-1
お仕立て直し
身丈:2尺6寸(約98.8cm)
裄:1尺7寸8分(約67.6cm)
追加画像・商品説明

青褐色(紫みの青)の総絞りで、軽い着心地です。
シックな表地の裏は、かわいらしい鈴尽くしの生地を合わせてお仕立てしました。
きものを選ばず、気軽にお召しいただけそうです。
着物12-11-5
SOLD
身丈:4尺5分(約153.9cm)
裄:1尺7寸1分(約65cm)
大胆に描かれた秋草の訪問着。
日本の文様は楚々としたものから、大胆に描かれた物まで多種多様ですが、どちらも日本の美意識を素晴らしく表していると思います。
秋草は冬に向かう季節の、どちらかと言うと“寂”。
枯れた趣を楽しみたいですね。
着物12-11-4
お仕立て直し
身丈:4尺5分(約153.9cm)
裄:1尺6寸9分(約64.2cm)
華やかなアンティークの訪問着をお仕立てしました。
こちらは裏地も羽二重を別染めして、通し裏としてお仕立てしました。
別染めの裏地を使うことによって、秋の装いがグッと深まりました。
是非アンティークの丸帯を締めてお召しになって頂きたいです。
着物12-11-3
ご売約済
お仕立て直し
身丈:4尺2寸2分(約160.4cm)
裄:1尺7寸4分(約66.1cm)
コントラストの効いた太い縞に大きな紅葉。
紅葉も単色ではなく、縞に合わせて染めが変わるという凝った作りです。
八掛も葡萄色で渋い秋色の着物になりました。
着物12-11-2
ご売約済
お仕立て直し
身丈:4尺3寸(約163.4cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
茄子紺にランダムに散りばめられた格子と若葉。
地色の渋さに対し、生地は驚くほど薄く透け感がありますので、驚くほど柔らかい着心地です。






































