満月に枝垂れ桜の名古屋帯
帯25-02-59
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
朧月夜に枝垂れ桜が美しい江戸縮緬が、名古屋帯になりました。
桜のこぼれるような優雅で愛らしい姿に心惹かれますね。
江戸裂小袖崩し雀の名古屋帯
120,000円(税込)
帯25-02-58
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
竹林に雀が飛び、遠くに東家、江戸の武家情緒をたたえた小袖が名古屋帯になりました。
透明感のある藍に優しい友禅が施されて、上質なお着物に合わせられます。
こちらは関西仕立てです。
江戸藍小袖崩しの名古屋帯
120,000円(税込)
帯25-02-57
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
笹に絡む蔦、遠くに東家。
藍染めに友禅の糸目がスッキリと、江戸の武家情緒をたたえた小袖が名古屋帯になりました。
上質な小紋や紬に合わせられます。
黒竹に地紙文様染め名古屋帯
帯25-02-56
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
太い黒竹は、これから扇骨となって、扇子が作られていくのでしょうか。
すっきりと、少し粋な風情の名古屋帯です。
桜、紅葉、菊に雉文の名古屋帯
ご売約済
帯25-02-55
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
四季の花木を揃えて、雉の親子が遊んでいます。
この国の桃源郷とは、かくあるらん、という所でしょうか。
着物崩しの名古屋帯です。
桜に紅葉文様の名古屋帯
33,000円(税込)
帯25-02-54
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
通信販売可
着物を崩して名古屋帯としました。
衽と見頃間のハギがありますが、少しムードが違って中々の人気ものです。
関西巻きのお仕立てです。
花筏文様の名古屋帯
帯25-02-53
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
青い観世水に紅色の花筏。
紅葉と桜、藤で華やかな帯となっています。
紬が楽しくお召し頂けます。
裏柳色古鏡文の名古屋帯
帯25-02-52
ご売約済
長さ:9尺5寸(約361cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
綴の上に、立派な飾り紐を持つ古鏡が刺されています。
古鏡とは、化粧のための道具ではなく、神事などの時、太陽の光を集める為のものだそうです。
あの装飾性に納得がいきます。
金箔に桜の刺繍名古屋帯
55,000円(税込)
帯25-02-51
長さ:1丈2寸(約387.6cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
金糸で箔置きの文様が織り出された豪華を極める帯です。
霞文の中にも撒き糊が散らされて、伸びる桜の枝も優雅にぽってりと美しいです。
牡丹唐草型染めの名古屋帯
帯25-02-50
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
唐草の白い足がエレガントに伸びて、紅花のほのかな赤みと共に、型染めとしては格別な趣を見せています。
大輪の花の細やかな型彫りの技術もみごとです。
竹雀文様久留米絣の名古屋帯
帯25-02-49
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
ふっくらとかわいいふくら雀は、久留米絣の人気者です。
白い幾何学文に浮かぶ雀がリズミカルで軽やか。
明るい帯になっています。
常盤緑縦節紬の名古屋帯
浦野理一作
帯25-02-48
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:7寸8分(約29.6cm)
松葉緑とも言われますが、浦野さんのお気に入りの色です。
どんなお色の着物にも合わせられると、良くグラビアで使われていました。
当店でも、すぐに羽を広げて飛んでいってしまいます。
牡丹に燕文様鬼絞縮緬の名古屋帯
浦野理一作
帯25-02-47
ご売約済
長さ:9尺5寸(約361cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
漆黒の中に大きな牡丹と瑞雲に燕が飛んでいます。
自称、浦野の紅型と言われていました。
ダイナミックな色とデザインに圧倒されます。
幔幕に桜文様綴の開き名古屋帯
帯25-02-46
ご売約済
長さ:1丈5寸(約399cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
酒器に舞扇も見えて、桜の宴もたけなわという所でしょうか。
ふっくらとダイナミック、しかも精緻な刺繍を、この黒い綴にどうやって刺して行ったのでしょうか。
織りの重みもさることながら、刺繍糸の量も相当なものです。
丸帯を崩して、あえて開き名古屋としました。
縄文土器文様綴れ袋帯 山鹿精華作
120,000円(税込)
帯25-02-45
長さ:1丈1尺5寸(約437cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
藍瓶を潜ったたくさんの糸の中に、華やかな色を集めて綴れを織り込んで、縄文土器を美術品の高みに上げています。
藍の色の中に霞文が微かに入って、ふと、見るものをはるかな時代へと誘ってくれます。
芯がなく、柔らかい仕上がりとなっています。












































































