サリーから着物へ
紺色マンゴー柄のサリー
着物と帯のセット
着物26-03-16
こちらはマンゴー柄を縦に裁って接いでいきます。
かわいいボーダーを襟に、大胆な横柄部分を帯に持って行きます。
八掛をかわいい色にしてもいいですね。
カリマンタン イカットの名古屋帯
帯26-03-01
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
カリマンタンはまたの名をボルネオ。
やがては首都ジャカルタがこの地に移転するとか。
時代は動いていますが、こちらは儀礼布として重用された裂で、動物たちが生き生きとして織り込まれていて、元気をもらえそうな帯となりました。
サリー崩し茶タッサーシルクの名古屋帯
帯26-02-16
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
ご売約済
着物新製品でご紹介している、着物26-02-37の「サリーから着物仮絵羽」に合わせた名古屋帯です。
シンプルなペーズリー柄の着物に、大きな唐花文様の帯が華やかに収まります。
ぜひ、セットでお召しいただきたいです。
ラオス赤と紫の名古屋帯
帯26-02-07
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
ラオスの民族的な文様が織り込まれた名古屋帯です。
5色の色のハーモニーが楽しく明るくしてくれます。
ジャワ更紗クルック黒の名古屋帯
帯26-02-05
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
バリ島クルック地方のバティックです。
自給自足で作り出した伝統的な手織り布を使って作られていて、本来のバティックの生産方法が伝えられています。
独特の文様と、黒という稀有な色をお楽しみ頂きたいです。
カリマンタン絣文の名古屋帯
帯26-02-04
ご売約済
長さ:9尺5寸(約361cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
プリミティブな文様が絣に流されて、きれいな色と共に、優しく表現されています。
素材のしっかりとした紬が生かされる、楽しい名古屋帯となっています。
インド更紗緑色の名古屋帯
帯26-02-02
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
珍しく、緑色の中に唐花が並んでいます。
19世紀にヨーロッパ向けに染められた貴重なインド更紗の断片を入手したので、帯にしてみました。
紬生活を奥深く感じ取っていただく一助となる事でしょう。
銀通しサリーの名古屋帯
ご売約済
帯26-02-01
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
4色に輝く織りが虹のようにファンタジーな名古屋帯です。
これからの柔らかな春の日ざしの中へのお出かけにいかがでしょう。
サリー地暈しの名古屋帯
帯26-01-28
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
夏仕様の織地にハケで暈しが入って、金銀の透かしがきれいに煌めいています。
初夏のお出かけにいかがでしょう。
サリーの接ぎ名古屋帯
ご売約済
帯26-01-06
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
インドの織物がいかに多様か、ご覧いただける名古屋帯です。
こちらはショールになっていましたが、モダンなデザインが帯として生かされたようです。
白地魚文のスザニ名古屋帯
帯26-01-05
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
太陽に唐草、そしてなぜか魚が泳いでいます。
チエーンステッチによるスザニの名古屋帯です。
緯糸太い木綿で、ざっくり感のある帯となりました。
インド更紗 星にゾウさんの名古屋帯
帯26-01-04
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
こちらはインドネシアのスラベシに渡った更紗です。
黄色という珍しい色は、発注されたものでしょうか。
大きな儀礼布になっていて、楽しい柄がいっぱい詰まっていました。
インド更紗 ドームに鋸歯文様の名古屋帯
帯26-01-01
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
花咲き、水がほとばしり、光り輝く楽園のイメージが漂う更紗文様です。
赤い色の中に白と緑が調和して、リズミカルな帯となりました。
アフリカ コートジボワール エヴェ 黄色の帯
帯25-12-30
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
草木染めの糸で織られたラオスの紋織り布を名古屋帯にしました。
細かい紋織も素晴らしいですが、時を経た糸の放つ色に味わいがあります。
大変古いもので所々補修してあります。
ラオスの紋織帯
帯25-12-29
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
草木染めの糸で織られたラオスの紋織り布を名古屋帯にしました。
細かい紋織も素晴らしいですが、時を経た糸の放つ色に味わいがあります。
大変古いもので所々補修してあります。











































































