帯14-3-20
御売約済
藍染めに花の色は中紅、唐草の蔓は白で型染めされた、シンプルだからこそ藍染めの美しさが際立つ帯。
浦野理一の型染めの中でも線が細めで華奢な印象。身に付けると上品なモダンさがあります。
帯14-3-19
ご売約済
特徴的な縦節に、古典的な色合いが素朴で可愛らしい帯。
締めてみると意外にも落ち着きがあり、幅広い年代の方にお似合いになる柄です。
こんな帯をアクセントに締めるような、そんな風におしゃれに年を重ねたいものです。
帯14-3-14
ご売約済
木綿の手紡ぎ糸で織られたナイジェリアの布は、貫頭衣などとして用いられています。
日本とはまた違った配色が魅力の縞。
アフリカならではの趣をお楽しみいただけます。
帯14-3-12
ご売約済
フォレストグリーンで刺子された可愛いらしい木立。
帯地には、ローズピンク(紫みを帯びたピンク)で一面にカンタワーク(刺子)がされています。
まさしく春色。
お召しいただけば、心も軽やかにお楽しみいただける事でしょう。
御予約済
帯14-3-9
中南米、グァテマラに絣の技術が伝わり定着したのは、15~16世紀。
フィリピンから中米に航路を進めた、スペイン人の手によってではないかと言われています。
動物のような絣に、六芒星なども織りだされ、どこか神秘性も感じる布です。
ご売約済
帯14-3-8
経糸に日本の色で言えば、菖蒲色、牡丹色が織り込まれ、まさしく春を迎える季節にぴったりの明るく可愛らしい帯です。
縞の浅葱色が効かせ色になり、爽やかさも持ち合わせています。
ご売約済
帯14-3-7
爽やかな藍と白の細い縞の帯です。
ナイジェリアの布ですが、アフリカ特有の細巾で織られた布ではありません。
これからの季節にぜひお楽しみください。
帯14-3-6
ご売約済
ナイジェリア、ヌペ族の「ヌペクロス」は、手紡ぎの木綿糸で織られたリズミカルな縞の帯です。
明るい配色に心が躍ります。
絣文様の紬などにも楽しく合わせられます。
ご売約済み
帯14-3-5
茜染の木綿地に、一面にぽんぽんと丸く絞られたインド更紗です。
年月を経て、しっくりと深みを増した茜色は、赤は身に付けたいけれど、真っ赤はちょと…というオトナの女性におすすめです。













































































