梅の寄せ裂名古屋帯
帯25-02-63
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
山荘に、梅の花が咲いて、春を呼んでいます。
前柄にも穏やかな春の野が続きます。
帯地を繋ぎ寄せ裂の名古屋帯となっています。
アオキ、梅に小鳥の名古屋帯
帯25-02-62
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
丸帯崩しの名古屋帯です。
銀色の地が雪景色のように、凛として冬の空気感が漂っています。
アオキの赤い実がかわいいです。
パープルに梅枝の名古屋帯
帯25-02-61
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
梅のお花はほんのりと紅色に、白い蕾が愛らしい梅柄の名古屋帯です。
梅には、これからまだ長いシーズンがありますので、この機会にいかがでしょうか。
白梅の染め名古屋帯
帯25-02-60
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
紅色の地に、白梅が愛らしい表情の名古屋帯です。
これからのお出かけに、小紋や紬のお供にしてあげてください。
満月に枝垂れ桜の名古屋帯
帯25-02-59
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
朧月夜に枝垂れ桜が美しい江戸縮緬が、名古屋帯になりました。
桜のこぼれるような優雅で愛らしい姿に心惹かれますね。
黒竹に地紙文様染め名古屋帯
帯25-02-56
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
太い黒竹は、これから扇骨となって、扇子が作られていくのでしょうか。
すっきりと、少し粋な風情の名古屋帯です。
桜、紅葉、菊に雉文の名古屋帯
ご売約済
帯25-02-55
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
四季の花木を揃えて、雉の親子が遊んでいます。
この国の桃源郷とは、かくあるらん、という所でしょうか。
着物崩しの名古屋帯です。
花筏文様の名古屋帯
帯25-02-53
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
青い観世水に紅色の花筏。
紅葉と桜、藤で華やかな帯となっています。
紬が楽しくお召し頂けます。
裏柳色古鏡文の名古屋帯
帯25-02-52
ご売約済
長さ:9尺5寸(約361cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
綴の上に、立派な飾り紐を持つ古鏡が刺されています。
古鏡とは、化粧のための道具ではなく、神事などの時、太陽の光を集める為のものだそうです。
あの装飾性に納得がいきます。
牡丹唐草型染めの名古屋帯
帯25-02-50
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
唐草の白い足がエレガントに伸びて、紅花のほのかな赤みと共に、型染めとしては格別な趣を見せています。
大輪の花の細やかな型彫りの技術もみごとです。
竹雀文様久留米絣の名古屋帯
帯25-02-49
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
ふっくらとかわいいふくら雀は、久留米絣の人気者です。
白い幾何学文に浮かぶ雀がリズミカルで軽やか。
明るい帯になっています。
幔幕に桜文様綴の開き名古屋帯
帯25-02-46
ご売約済
長さ:1丈5寸(約399cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
酒器に舞扇も見えて、桜の宴もたけなわという所でしょうか。
ふっくらとダイナミック、しかも精緻な刺繍を、この黒い綴にどうやって刺して行ったのでしょうか。
織りの重みもさることながら、刺繍糸の量も相当なものです。
丸帯を崩して、あえて開き名古屋としました。












































































