滝に青海波文様の小千谷縮
着物25-08-13
ご売約済
身丈:4尺3寸(約163.4cm)
裄:1尺8寸(約68.4cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸2分(約35cm)
前巾:7寸9分(約30cm)
後巾:8寸7分(約33.1cm)
壮大でドラマチックというユニークな小千谷縮です。
ゆったりと大きなサイズにお仕立てして、お客さまをお待ちします。
紺無地の小千谷縮
着物25-08-12
お仕立て品
ご売約済
身丈:4尺4寸(約167.2cm)
裄:1尺8寸(約68.4cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:6寸5分(約24.7cm)
後巾:7寸8分(約29.6cm)
反物からのお仕立てで、たっぷりサイズとなっています。
帯で表情をお楽しみいただけます。
流水に松の小千谷縮
ご売約済
着物25-08-11
身丈:4尺5分(約153.9cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:8寸5分(約32.2cm)
前巾:6寸3分(約23.9cm)
後巾:7寸5分(約28.5cm)
リズミカルな流れに乗って、松の木が帆掛舟となって漂い、詩情がお煽られます。
打ち上げが大きく入っています。
双葉葵文様の小千谷縮
ご売約済
着物25-08-10
身丈:3尺9寸5分(約150.1cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:8寸5分(約32.2cm)
前巾:6寸(約22.8cm)
後巾:7寸7分(約29.3cm)
双葉葵が唐草に絡まった、かわいい縁起の良いデザインの小千谷縮です。
カワセミの羽のような透明な蒼色が、夏の日に映えて輝きます。
斜線にトンボ柄の小千谷縮
ご売約済
着物25-08-08
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸7分(約67.5cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:6寸(約22.8cm)
後巾:8寸(約30.4cm)
トンボは勝ち虫と呼ばれて、後ろには下がりません。
こちらは、目線の先に一本の笹を置いて、まっすぐに進んで行く意思を示している様です。
3色の色が程よいバランスで美しいですね。
松原工房 柳に蹴鞠文様
長板中形本藍染め木綿着尺
松原福与作
ご売約済
着物25-08-09
藍地に柳と蹴鞠を染め出した情緒あふれる型染め。松原福与の技が光ります。
中央がくびれた蹴鞠と植物文様の代表・柳の組み合わせは晴着にも用いられる図柄。
「源氏物語」柏木の巻、蹴鞠を通して、女三の宮と柏木の運命的な出会いの場を見守ったのは老い木の柳、ここから能「遊行柳」が生まれ…
想像が広がる物語性のある素敵な綿着物に仕上がります。
カーキ色に赤い桔梗の小千谷縮
着物25-08-06
ご売約済
お仕立て直し
身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:6寸5分(約24.7cm)
後巾:8寸(約30.4cm)
縦横苧麻の昔の小千谷縮。
大人好みの可愛らしい赤の桔梗がカーキ色に映えて、まだ暑くても秋に向かう季節に重宝しそうです。
銀河文様色絣宮古上布
着物25-08-05
お仕立て直し
ご売約済
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:6寸3分(約23.9cm)
後巾:7寸5分(約28.5cm)
銀河を繋げたような文様の中心には藍と緑の色絣、甘すぎない可愛らしさのある宮古上布です。
糸の風合いがややさっぱりとしたこの手の宮古もとても着易い逸品です。
大きな亀甲文様宮古上布
着物25-08-04
ご売約済
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:6寸(約22.8cm)
後巾:7寸5分(約28.5cm)
太い大きな変り亀甲の中に細かい蚊絣が織り込まれた柄行はモダンで都会的です。
細い糸の宮古上布の涼しさは折り紙付きです。
縞小千谷縮
着物25-08-02
お仕立て品
ご売約済
身丈:4尺4寸(約167.2cm)
裄:1尺8寸2分(約69.2cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸2分(約35cm)
前巾:6寸5分(約24.7cm)
後巾:8寸(約30.4cm)
藍の濃淡の縞の小千谷縮はすっきりとした佇まい。
きりっとマニッシュに決めても、女性らしい帯を合わせてもそれぞれの雰囲気できこなせそうです。
証紙端切れ付
変わり格子小千谷縮
着物25-08-01
ご売約済
身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:8寸7分(約33.1cm)
前巾:6寸7分(25.5cm)
後巾:8寸(約30.4cm)
少しクリーム色がかった地色に太いブルーと細い黒の変わり格子に。
すっきりと、こざっぱりと見るからに涼しい着こなしが出来そうです。
大彦製 竹林に雲取文様絽の訪問着
着物25-07-26
ご売約済
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
袖丈:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:6寸5分(約24.7cm)
後巾:7寸8分(約29.6cm)
あわい鴇色に凛と立つ竹と色とりどりの笹の葉。
肩と裾には、雲取り文のなかに笠松や菊、菖蒲などとりどりの植物や流水、家屋文様が、賑やかに、かつ上品に描かれています。
これは明治から続く老舗の、大彦の二代目、野口眞造によるものです。
繊細な染め文様に、金糸銀糸や漆を使った菅縫いや駒取りなどの刺繍を施して立体感を出してあり、薄い生地ながらも存在感と格式のたっぷり備わった、夏の訪問着です。
抱き茗荷の縫い一つ紋があります。
水辺の千鳥文様駒絽訪問着
着物25-07-24
ご売約済
身丈:4尺3寸5分(約165.3cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖丈:1尺2寸8分(約48.6cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:6寸2分(約23.6cm)
後巾:7寸8分(約29.6cm)
水面から水しぶきをあげて飛び立つ千鳥たち。ところどころに擦り疋田で描かれた鳥も見え、活気のある構図です。
くるみ色の地に鮮やかな青い水と葦の柔らかな緑の色合いが絶妙で、黒の水玉が程よいアクセントになっています。
駒絽の生地はさらりとした肌触りで心地よく、夏のお出かけ着にぴったりです。
一つ紋付き
変わり丸紋絣宮古上布
着物25-07-20
ご売約済
身丈:4尺5分(約153.9cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:8寸5分(約32.2cm)
前巾:7寸(約26.6cm)
後巾:8寸(約30.4cm)
蔓と丸紋を合わせたようなユニークな絣柄の宮古上布です。
適度に張りと艶がありながら、しなやかな肌触りなので着心地がよく、夏に大活躍してくれそうです。
素鼠色本場越後上布
着物25-07-19
ご売約済
身丈:4尺3寸(約163.4cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖丈:1尺2寸4分(約47.1cm)
袖巾:9寸2分(約35cm)
前巾:6寸4分(約24.3cm)
後巾:7寸5分(約28.5cm)
縦糸の、染めと糸のムラを上手にあしらって、やたら縞の様に織り込んだ上布です。
手績みの糸味が美しく、帯選びの楽しみな一枚です。








































































































