着物13-6-4
ご売約済
身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄 :1尺7寸(約64.6cm)
緑の縞の中に80亀甲が並んでいます。
赤が交互に入っていて、個性的なデザイン。
糸味はとても柔らかく、ベージュなどのさりげない帯で、気軽にでもおしゃれにお召いただけます。
寸法直しもできます。ご相談ください。
ご売約済み
着物13-6-3
身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄 :1尺6寸5分(約62.7cm)
縞の色と感覚がとてもお召しになりやすい人気の柄。
単衣ですが、敷居あてをつけて、3シーズン活躍してくれる着物になりそうです。
御予約済
着物13-6-1
身丈:4尺1寸(約155.8cm)
4尺3寸可(約163.4cm)
裄 :1尺7寸(約64.6cm)
1尺7寸5分可(約66.5cm)
竹がしっかりと上に向かって伸び、その周りに秋草が可愛らしくまとまりました。
ぼかしの具合が優しいきもので、お仕立て直しで大きくなります。
着物13-5-13
ご売約済
身丈:4尺7分(約154.7cm)
裄 :1尺7寸7分(約67.3cm)
鮮やかなマリンブルーに黒と赤の琉金。楽しさが着物にあふれています。
昔の人が楽しんで作ったと思われる柄や文様は、今ではなかなか手に入らない希少な物となりつつあります。
これをお召しになっていた方のセンスや楽しみ方を私達も繋いでいかなければと思います。
ご売約済
着物13-5-43
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄 :1尺6寸8分(約63.8cm)
着物一面を水面に見たて、その中を泳ぐ鯉が何とも涼しげに見えます。
上半身の青紅葉が目に飛び込んできますが、地模様にも紅葉が織り込まれ
染めと、織の両方の素晴らしさを堪能できる着物です。
着物13-5-42
濃藍の暈しに裾模様の萩が、何とも言えない趣を醸しだしています。
銀糸で織り込まれた燕が飛び、空間の取り方がとても日本的で奥行を感じさせます。
桔梗の縫い紋が1つ入っています。
着物13-5-40
お仕立て直し
身丈:4尺1寸4分(約157.3cm)
裄 :1尺6寸8分(約63.8cm)
通信販売可
麻生地に大きく描かれた芭蕉の葉が目を引きます。
その合間から見える、団扇のような柄の中に竜胆、撫子がのぞいています。
白地の帯を締めて清々しく、夏の装いを楽しんで下さい。
着物13-5-39
ご売約済
身丈:4尺3寸3分(約159.6cm)
裄 :1尺7寸5分(約66.5cm)
爽やかな桃色が印象的な撫子文様の小紋です。
撫子は大和撫子と言われるくらい、日本を象徴する花の1つです。
このお着物は、爽やかに、可憐にお召しいただけるのではないでしょうか。
着物13-5-38
ご売約済み
身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄 :1尺7寸8分(約67.6cm)
萩が見事に散らされた小紋に、地模様となる矢羽がすっきりとした印象を与えています。
紗の涼やかな風合いに、初夏を連想させる萩が良く似合った小紋です。
着物13-5-37
身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄 :1尺7寸5分(約66.5cm)
通信販売可
一面の薔薇とグラデーションが可愛らしいというより、大人の雰囲気です。
合わせる帯によって様々なコーディネートが楽しめるお着物です。
アクセントカラーを入れても、清楚に白系でまとめてもお召しになった方の魅力を引き出してくれます。
着物13-5-36
ご売約済
こちらの羽織は紗の絵羽織になっています。
薄藍の発色が美しく、風格をあげてくれています。
紗の地模様も更に美しく、お着物の透け感も楽しんでいただきたいです。
着物13-5-35
ご売約済
「いずれがあやめ、かきつばた」と昔から言われるように、美しくそして非常によく似ている菖蒲と杜若。
この羽織は杜若を描いたもののようです。
さらりと着こなし、あやめ、かきつばたのごとく美しくお出かけください。
着物13-5-33
ご売約済
お仕立て直し
身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄 :1尺7寸8分(約67.6cm)
現在はほとんど生産されていない、経緯苧麻の上質な八重山上布です。
錆絣と呼ばれる紅露染めの赤茶の美しさが際立ちます。
柄裄も大きすぎず、小さすぎず、まさにちょうど良いサイズです。












































