着物14-4-11
ご売約済
お仕立て直し
身丈:4尺2寸5分(約161.5cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
萩や桔梗などの秋草が散りばめられた、秋の気配を感じさせる着物。
重ねた紋紗の地紋が、秋草に重なり美しい景色を見せてくれます。
初夏と晩秋にお召しいただきたい一枚です。
青紅葉に若鮎の単衣絵羽織
着物15-4-10
ご売約済
お仕立て直し
身丈:2尺6寸(約98.8cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
追加画像・商品説明
清流に鮎が踊り、青紅葉が木陰を作っています。
単衣の時期、ちょっと肌寒い夕べなどに、こんな羽織を重ねたらおしゃれですよね。
ご売約済
着物15-4-9
お仕立て直し
身丈:2尺6寸(約98.8cm)
裄:1尺6寸8分(約63.8cm)
通信販売可
追加画像・商品説明
絽錦紗の地紋は観世水に撫子、桔梗の秋草、山繭で縞が織り込まれています。
昭和初期の単衣の反物はなんとエレガントことでしょう。
燕が一羽、背の上部にとんでいます。
ご売約済
着物15-4-8
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)
黒とベージュの太い縞を絣で表現し、金、銀糸で蜻蛉が織り出されています。
蜻蛉がいるあたり、銀糸の横糸を控えて扇面をデザインしている所におしゃれ心が感じられます。
ご売約済み
着物15-4-7
身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)
通信販売可
変わり絽で菱紋が織り出されている錦紗です。
芥子繍いで柏の3つ紋がかわいらしいアクセントになっています。
千鳥は夏を呼ぶ、日本古来の愛される海鳥ですが、裾にちょっと入ることで、和やかなムードが生まれます。
ご売約済
着物15-4-6
お仕立て直し
身丈:4尺1寸3分(約156.9cm)
裄:1尺7寸2分(約65.4cm)
通信販売可
下に柳が描かれ、上衣に燕が刺繍されています。
菅縫いの糸目も爽やかに、スイスイと初夏の空を楽しんでいるようです。
少し色焼けがありますので、お店でご確認ください。
着物15-4-5
ご売約済
お仕立て直し
身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
柳に燕は本当にお似合いの組み合わせのようです。
錦紗の変わり織で朝顔の葉っぱが織り出されており、捩り織で朝顔があらわされています。
柳と燕は先に手描き、糊防染されています。
朝顔の葉っぱが銀糸で織り出されており、アクセントになっています。
着物15-4-4
お仕立て直し
ご売約済
身丈:4尺4寸(約167.2cm)
裄:1尺8寸5分(約70.3cm)
袖丈:1尺4寸(約53.2cm)
遊び心ある小紋柄に、桑染色と辛子色のあいだのような、とても品の良い色。
一見渋めですが、あててみるとお顔が映えるような、不思議な色です。
寸法はたっぷりとありますので、長身の方にもおすすめです。
着物15-4-3
ご売約済
身丈:3尺9寸5分(約150.1cm)
裄:1尺6寸5分(約62.7cm)
目の覚めるような鮮やかな青色に、白く絞り染めされた花模様がふんわりと可憐です。
錦紗の地紋には矢羽根が織りだされて、すっきりとした印象。
初夏を待つ頃、ひと足早く爽やかさを運んでくれそうです。
着物15-4-2
ご売約済
身丈:4尺5分(約153.9cm)
裄:1尺6寸8分(約63.8cm)
藤繋ぎの小紋模様が入った褐色(かちいろ)の縮緬の裾に、大変繊細な刺繍で、竹に雀が縫いとられています。
竹の姿など、このように美しい表現で刺繍されたものは、現代ではまず見られません。
また、明治から大正にかけての縮緬の糸が細さによる手触りの柔らかさとしなやかさ、肩にかけたときのふわっとした軽さ、身体に添う感触には、感動をおぼえるほど。
小さな雀の可憐な様子と、裾模様の構図が素晴らしい着物です。
共八掛にも竹の刺繍、背には芥子縫いで三つ紋が入っています。
着物15-4-1
ご売約済
お仕立て直し
身丈:4尺3寸2分(約164.2cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)
明治から大正あたりの図案を基にして作られた、紫織庵製の縮緬を袷の着物にお仕立てしてあります。
紫立つ空に千鳥が舞い、葦が風に揺れる様子が涼しげに、寂しげに…風情ある情景。
縞の帯などを合わせてはいかがでしょうか。
着物15-3-17
ご売約済
お仕立て直し
身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
糸の持つ強さを感じられる着物です。
金茶地に黒で個性的な変わり格子を織りだした知的な一枚。
単衣仕立てですが袷の時期から着用できます。
着物15-3-16
ご売約済
未使用品
身丈:4尺2寸3分(約160.7cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)
可憐な花に、蔓の先端がくるくると巻く様子がとても可愛らしい豆の花。
春に咲く、そら豆、エンドウ豆などの花の総称だそうです。
亜麻色の地は品よく、紋白蝶が色とりどりに豆の花の上を舞う、春の優しい息吹を含んだきものです。
ご売約済
着物15-3-15
身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)
小豆色を少し淡くしたような赤みがかった茶色地に立涌の地紋、全体が壺垂れにぼかされ、丸文が裾に散らされた、個性的なお散歩着。
ブルー系の帯をあわせれば綺麗に映え、大正ロマンを満喫できそうです。
着物15-3-14
未使用品
身丈:4尺3寸(約163.4cm)
裄:1尺8寸(約68.4cm)
カラフルな藤の花房が長く枝垂れる姿に、乙女心をくすぐられます。
二越縮緬のやわらかな淡いピンクの生地は、氷割れ(ひわれ)のロウケツ染。
春を一身にまとうように、帯も鮮やかな色合わせにしてはいかがでしょうか。





































































