翁面の名古屋帯
80,000円(税込)
帯24-02-12
長さ:9尺3寸(約353.4cm)
帯巾:7寸9分(約30cm)
通信販売可
繻珍の丸帯に絽刺しで、地紙に翁面が刺されています。
穏やかな表情の翁が神々しく、帯の雰囲気と重なって非常に格の高い帯となっています。
段に桜の袋帯
55,000円(税込)
帯24-02-11
長さ:1丈2尺(約456cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
通信販売可
グレーの色が落ち着いて、白い桜が雲文に映えます。
袋帯ですが、丈を詰めて名古屋帯としてもよろしいです。
錆朱地雲龍紋の袋帯
120,000円(税込)
帯24-01-23
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:7寸9分(約30cm)
通信販売可
五爪の上り龍が瑞雲を分け入っていきます。
赤地という所に開運の重みが重なってきます。
渋いお着物で決めて頂きたいです。
色紙文露刺しの名古屋帯
80,000円(税込)
帯24-01-20
長さ:9尺4寸(約357.2cm)
帯巾:8寸3分(約31.5cm)
露刺しというと、何か固い印象が多いようですが、これは霞の中に色紙を放ったような、どこか穏やかな表現が見てとれます。
文様には王朝風な雅やかさが取り込まれています。
軽いお出かけに重宝しそうですね。
経年によるシミなどが一部ありますので、店頭のみ販売となります。
「名物一重葛」袋帯
88,000円(税込)
帯24-01-15
長さ:1丈1尺4寸(約433.2cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
赤みを帯びた茶の地に、有職菱の地紋が織り込まれて、上に純金箔の一重葛が華麗な輝きを放っています。
色とデザインの双方から華やかさと格調が生まれでた袋帯です。
茶の暈しに四季の花文様の袋帯
120,000円(税込)
帯24-01-14
長さ:1丈1尺4寸(約433.2cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
通信販売可
雲取りの中に四季の花がかわいく配されて、紗綾型紋の雲取りとあわせて、多様な帯結びがお楽しみいただける帯です。
未使用の丸帯を袋帯にお仕立てし、長さもあります。
名物裂寄せ裂の袋帯
165,000円(税込)
帯24-01-13
長さ:1丈1尺6寸(約440.8cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
通信販売可
龍村製と思われる帯地を縦横に使った全通の袋帯です。
名物裂の標本のような趣をお楽しみ頂ける、趣味の深い格上の袋帯です。
波に扇文の名古屋帯
45,000円(税込)
帯23-12-24
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
通信販売可
大波に抗う檜扇文様は、平家物語の壇ノ浦を暗示しているようです。
悲哀と格調に満ちて、凛と佇まいをただしています。
桃と窓辺にポインターの名古屋帯
45,000円(税込)
帯23-12-19
長さ:9尺3寸(約353.4cm)
帯巾:8寸3分(約31.5cm)
通信販売可
ポインターの目はじっとモンシロチョウを追っているのでしょう。
のどかな窓辺の、ある春の日の午後の物語です。
八つ橋文様刺繍の名古屋帯
70,000円(税込)
帯23-12-18
長さ:9尺1寸(約345.8cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
伊勢物語に由来する八つ橋文、橋にかきつばたが、ここではぽってりとした刺繍で表現されています。
前柄にもかきつばたが凛々しく咲いています。
紋意匠の花紗綾型紋で、雅な物語が完成というところです。
ホトトギスの刺繍名古屋付帯
61,600円(税込)
帯23-11-19
付帯
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
通信販売可
ホトトギスは南の国からやってきて初夏の夜、繁殖期に良く鳴いて、卵を鶯の巣に生んで育てさせる、という不思議な鳥です。
不如帰(帰りたい)という漢字もあり、夜に行動することから月とペアにしたりとか、どこか気になる鳥ですが、ここでも美しい容姿で飛んでいます。付帯にしました。
手蜘蛛絞りの名古屋帯
55,000円(税込)
帯23-11-10
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
通信販売可
藍染めのかわいい絞りが斜めに並んでいます。
ざっくりとした木綿の糸味が楽しめる開き名古屋帯です。
博多風通織の名古屋帯
66,000円(税込)
帯23-11-08
長さ:9尺2寸(約349.6cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
選ばれた5色がモダンに配された、こうげい作の名古屋帯です。
味わいのある紬にキリリと結んでいただきたいです。
格子丹波木綿の名古屋帯
44,000円(税込)
帯23-11-07
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
通信販売可
緯糸の繋ぎがアクセントになったやたら格子が美しい名古屋帯です。
お客様のお布団だったのでしょうが、ぜいたくな手作り品ということですね。














































































