着物17-2-9
ご売約済
お仕立て上がり
身丈:3尺(約114cm)
裄:1尺8寸(約68.4cm)
追加画像・商品説明
鉄紺色の大きな道行コートを作ってみました。
落ち着いた色合いは、お着物をえらびません。
裏を覗くと、うさぎが餅つきに余念がありません。
ご売約済み
着物17-2-6
しつけ付き
身丈:4尺2寸5分(約161.5cm)
裄:1尺8寸(約68.4cm)
通信販売可
緯糸を浮かせて地紋を織り出した、変わった織りの錦紗です。
縦にすっくと伸びた、矢羽根柄の間合いも気持ち良く、帯が楽しみな小紋です。
着物17-2-5
ご売約済
身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
白茶の裾がぼかされて、ヨーロッパの街並みが浮かんでいます。
夕映えの水面に輝く、これは水の都ベニスの光景でしょうか。
白っぽい暈しの中に、暮れなずむ建物のシルエットが黒くスッキリと、知的で美しいお着物となっています。
着物17-2-4
しつけ付き
ご売約済
身丈:4尺5分(約153.9cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)
藍と赤色を中心として、多色のやたら縞が走る、昭和中頃の結城紬です。
しゃっきりスッキリと、しなやかで小粋な、静かな風格のあるお着物です。
色に統一感があるので、飽きのこない、長~い友となる事を請け合います。
ご売約済み
着物17-2-3
しつけ付き
身丈:4尺3寸(約163.4cm)
裄:1尺8寸(約68.4cm)
優しい可憐なお色が集まって織られています。
経・緯糸共に節糸が使われていますので、見た目はざっくり感がありますが、触ると優しい紬です。
これから春に向ってのお出かけにいかがでしょうか。
着物17-2-2
ご売約済
身丈:4尺2寸5分(約161.5cm)
裄:1尺7寸8分(約67.6cm)
縦糸が赤茶、緯糸が白で、2本浮かせる事により縞柄を出しています。
シンプルでお肌に馴染みやすいお色目ですので、出番の多いお着物になりそうです。
少し細身ですが、内揚げのたっぷり入ったお仕立てになっています。
着物17-2-1
ご売約済
しつけ付き
身丈:4尺2寸5分(約161.5cm)
裄:1尺7寸8分(約67.6cm)
しっかりとしてしなやかな糸で、きっちりと打ち込んでいる伊兵衛織を袷にしてみました。
手にした時は重いのですが、お召しになってみると、お体に馴染み、気持ち良い緊張感に包まれます。
早春のお出かけにふさわしいお召し物です。
着物17-1-30
ご売約済
お仕立て上がり
身丈:3尺(約114cm)
裄:1尺8寸2分(約69.2cm)
追加画像・商品説明
暮れにもご紹介しましたが、とても人気が高く、今2枚がお仕立てあがりました。
軽くて暖かく、紬にも柔らか物にもお召し頂ける所がお勧めのポイントです。
帯や小物、ショールのお色もお楽しみになれます。
着物17-1-28
ご売約済
しつけ付き
身丈:2尺6寸(約98.8cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
追加画像・商品説明
春の暖かな空気感ただようなか、野うさぎが楽しく飛び跳ねています。
お色目といい、優しい図柄といい、これからの寒さを乗り切るのにふさわしいお羽織と申せましょう。
ポッテリ感のある一越縮緬です。
着物17-1-27
しつけ付き
身丈:4尺4寸(約167.2cm)
裄:1尺7寸8分(約67.6cm)
ご売約済
全体が正倉院文様を彷彿とさせる図柄で構成されていて、薄梅鼠と紫水晶色といいましょうか、非常に静かな色調で埋められています。
裾と上身頃に白く浮き出る文様が有り、付下となっています。
少し重量感のある綸子地です。
格調ある帯が待たれます。
着物17-1-26
しつけ付き
ご売約済
身丈:4尺2寸8分(約162.6cm)
裄:1尺7寸3分(約65.7cm)
黄味の少ない、落ち着きのある大人っぽい?色の綸子地です。
蒔き糊のキリッとした白型が乱舞する雪の様で、なぜか、地唄舞の「雪」を舞う竹原はんの姿が思い出されました。
ご売約済み
着物17-1-25
仕立て直し
身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄:1尺6寸8分(約63.8cm)
黒い縦縞に絞りの縞が斜めに走り、とても斬新な小紋を見つけました。
これはと、イメージを膨らませて、ナマケモノ猫ちゃんを刺繍してみましたが、いかがでしょうか。
ご売約済
着物17-1-24
仕立て直し
身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄:1尺6寸8分(約63.8cm)
天然灰汁の阿波藍は、明るく、突き抜けるような透明感があり、とても爽やかです。
染めた後から、色蒔き糊を施しているので、しなやかさが増している様に感じます。
春のお出かけに最適です。
着物17-1-23
ご売約済
しつけ付き
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸8分(約67.6cm)
ドップリと鬼絞縮緬の豊かな質感と、横に暈した確かな色合いとが醸し出す、個性的なお着物です。
八掛もきれいな紫にしてみました。
はんなりとした刺繍帯などしてみたいですね。














































































