亀甲模様に縞織半幅帯
帯25-11-64
ご売約済
長さ:1丈4寸(約395.2cm)
帯巾:4寸2分(約16cm)
美しく織られた亀甲文様と縞のこの帯は元は丸帯。
上質感そのままに半幅帯に生まれ変わりました。
流水に葦文様縞半幅帯
帯25-11-63
ご売約済
長さ:9尺5寸(約361cm)
帯巾:4寸2分(約16cm)
縞に流水文様をあしらって水の流れを表したその上に、絡まるような大きな葦の葉がデザインされた半幅帯。
葦の中には江戸小紋柄が描き込まれさりげなく凝ったデザインです。
粋な着こなしに。
浦野理一の継ぎ裂帯
1
帯25-11-61
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
浦野理一の裂を継いだ名古屋帯が新たにあがりました。
小布ながらも存在感に溢れた織りの妙味が、たっぷりと詰まっています。
縞と格子は工夫の数だけある、というのが、作品から伝わってきます。
いつもお召しの紬の表情が変わっていきます。
浦野理一の継ぎ裂帯
帯25-11-60
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
浦野理一の裂を継いだ名古屋帯が新たにあがりました。
小布ながらも存在感に溢れた織りの妙味が、たっぷりと詰まっています。
縞と格子は工夫の数だけある、というのが、作品から伝わってきます。
いつもお召しの紬の表情が変わっていきます。
浦野理一の継ぎ裂帯
110,000円(税込)
帯25-11-59
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
通信販売可
浦野理一の裂を継いだ名古屋帯が新たにあがりました。
小布ながらも存在感に溢れた織りの妙味が、たっぷりと詰まっています。
縞と格子は工夫の数だけある、というのが、作品から伝わってきます。
いつもお召しの紬の表情が変わっていきます。
浦野理一の継ぎ裂帯
帯25-11-58
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
浦野理一の裂を継いだ名古屋帯が新たにあがりました。
小布ながらも存在感に溢れた織りの妙味が、たっぷりと詰まっています。
縞と格子は工夫の数だけある、というのが、作品から伝わってきます。
いつもお召しの紬の表情が変わっていきます。
浦野理一の継ぎ裂帯
帯25-11-57
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
浦野理一の裂を継いだ名古屋帯が新たにあがりました。
小布ながらも存在感に溢れた織りの妙味が、たっぷりと詰まっています。
縞と格子は工夫の数だけある、というのが、作品から伝わってきます。
いつもお召しの紬の表情が変わっていきます。
浦野理一の継ぎ裂帯
110,000円(税込)
帯25-11-56
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
通信販売可
浦野理一の裂を継いだ名古屋帯が新たにあがりました。
小布ながらも存在感に溢れた織りの妙味が、たっぷりと詰まっています。
縞と格子は工夫の数だけある、というのが、作品から伝わってきます。
いつもお召しの紬の表情が変わっていきます。
浦野理一の継ぎ裂帯
ご売約済
帯25-11-55
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
浦野理一の裂を継いだ名古屋帯が新たにあがりました。
小布ながらも存在感に溢れた織りの妙味が、たっぷりと詰まっています。
縞と格子は工夫の数だけある、というのが、作品から伝わってきます。
いつもお召しの紬の表情が変わっていきます。
黄土色地松に鶴亀織名古屋帯
帯25-11-54
ご売約済
長さ:1丈6寸(約402.8cm)
帯巾:8寸3分(約31.5cm)
通信販売可
黄土色地に金糸で松の葉、鶴亀といういかにもお目出度い図柄の織帯です。
新年にも、お祝いのお席にもふさわしい落ち着きの中にも華やぎのある帯です。
格もある帯ですので、色無地や付下にもどうぞ。
皆川月華作 白木蓮の刺繍 絽の名古屋帯
100,000円(税込)
帯25-11-53
長さ:1丈4寸(約395.2cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
1987年94歳で没した皆川月華の染め刺繍絽の帯です。
どんなお着物を合わせるか、難しいですが、それが楽しみな帯です。
地模様はさすがにモダン、花はだいたんなデザイン、金糸銀糸の刺繍も豪華。
月華は、友禅に洋画の手法を取り入れ、「染彩」の技法を確立したと言われる人気作家です。
青海波に笹竹・桐・菊・紅葉刺繍名古屋帯
33,000円(税込)
帯25-11-52
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
通信販売可
白茶、抹茶、滅紫の横段に金糸の青海波文や梅・菊を織り出した中に、色糸で笹竹・紅葉・源氏車・桐などが市松割りに刺繍であらわされた豪華で可愛さもある帯です。
新しい年を寿いでお締めいただけば、目出たさを表していただけるのではないでしょうか。
金糸竹文織名古屋帯
帯25-11-51
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
紺地に伸びゆく竹を金糸と色糸で織り出した名古屋帯。
竹は松・梅とともに昔から愛された意匠で、染色の文様としても多くもちいられた格高い図柄です。
しなやかで強く真っ直ぐな竹は、他の草花や鶴やスズメなどの動物とも一緒に図案化されています。
茶地桐竹鳳凰文織名古屋帯
帯25-11-50
ご売約済
長さ:1丈6寸(約402.8cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
五三桐と三枝の竹に鳳凰を配した格調高い吉祥文様を織り出した名古屋帯です。
中国の古事に因む文様で、現代でも礼装用としてもお使いいただける格があります。
お締めになりやすい名古屋仕立てです。













































































