※帯12-11-26
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手刺繍で小花やペイズリーが可愛らしく描かれています。
インドの伝統的な技法を使い、現代のデザイナーが作った布を帯にしました。
地色の赤も刺し色も優しさにあふれています。
※帯12-11-25
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通信販売可
青鈍と柳色に黒のカンタワークがリズミカルに曲線を描きます。
なんとも楽しくなるデコの文様。
紬にのせても縞のお着物にのせても、どんな着こなしをお楽しみいただけるかとわくわくします。
※帯12-11-24
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無限の意味合いを持つ丸文様、永遠を意味する波文様、継続を意味する横線、永続的な上昇を意味するらせん文様…
可愛らしい模様も、実は古来より生命をつかさどるプリミティブ文様。
このような力強い文様を背負っていれば、帯が素敵な毎日を後押ししてくれそうです。
※帯12-11-23
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線と丸だけのミニマルな帯。
凝った文様のカンタもあれば、この帯のようにシンプルな中に吸い込まれてしまいそうな不思議なカンタもインドの布の魅力。
やさしい色合いの軽い帯地なので、長きにわたって活躍してくれそうです。
※帯12-11-22
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生い茂る南国の樹々が、元気を分けてくれそうな生命力にあふれた帯。
アースカラーの地に配された翡翠のような青色がアクセントになって、神秘的な印象の帯に仕上がっています。
※帯12-11-21
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茶、グレー、ベージュ、カーキ、シックでモダンな色合いの染めが、はぎ布された上に黒で波を打つように細い縞がカンタワークされています。
見れば見るほどに細かく刺された手仕事に驚きますが、さりげなくてとてもステキな名古屋帯です。
※帯12-11-20
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薄手の墨黒地に咲き誇る可憐な花唐草。
赤い花とピンクの花がリズミカルに配置され、大人の女性の可愛らしさを引き立てます。
気軽にお出かけにぜひお供させていただきたい、使い勝手の良い帯です。
※帯12-11-19
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黒の木綿地に咲いた芥子の花、黒、黄、緑のコントラストが鮮やかで個性的な帯です。
縦に唐草文様が入ることで、大胆な柄を合わせやすい帯にしてくれています。
※帯12-11-18
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芙蓉の花が咲き乱れるお太鼓を、両端の花唐草がシャープにまとめています。
落ち着いた色合いで、春先まで長い期間ご愛用いただけそうな合わせやすい帯になりました。
※帯12-11-17
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11月15日からの
「外国布の帯とはおりもの展Ⅲ」にて
通信販売可
絣文様と、魔よけの三角形模様トゥンパルが組み合わさり独特の雰囲気を出しています。
青を基調としてまとめられた色合いと文様がまるで小宇宙のようにも感じられる、不思議な力強さを持った帯になりました。
※帯12-11-16
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青磁色とベージュの色調が、穏やかでエレガントです。
小花文様がおさえられた色の金、銀糸織りは、刺繍のようにも見え、透明感のある美しい名古屋帯ができました。
※帯12-11-15
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ブロック(版木)と蝋置きによる防染で染め上げていくブロックプリント。
ブロックの置き方で柄を自在に操り、防染で色を自在に操る…
その技術力の高さ、手さばきの速さには目をみはるばかり。
仕上がったのは、何とも温かみにある帯でした。
※帯12-11-14
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黄土色の帯地は、インドのおおらかな大地のよう。
はっきりと文様が見える織りではないところもこの帯の魅力です。
とてもモダンな名古屋帯で生成色にはもちろん、濃い色目のお着物にも無理なくお召しになれます。
※帯12-11-13
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シルクのバティックよりお仕立てしました。
綿布を使うのが一般的ですが、儀礼用肩掛として、中国産絹布に染めたものがジャワ島等の中国系工房で作られ、他のバリ島やスマトラ島にも出荷されたそうです。
淡い深川鼠(ふかがわねず)の地に斜線文がすっきりとみせ、辛子色の着物に合いそうです。
※帯12-11-12
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絹布のバティックよりお仕立てしました。
ソガ染の草木染の蔓唐草文は和柄にも通じ、外国裂を初めて使われる方にもおすすめです。
「つなげながら続く」という伝統文は上方へ伸びる植物の生命力なども込められています。





























































