扇面に梅桜文の刺繍名古屋帯
帯25-01-11
ご売約済
長さ:9尺4寸(約357.2cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
昔の刺繍柄の布が、これも昔の吉野織りの帯にコラージュされています。
センスの詰まったオシャレな名古屋帯になっています。
紬にも、柔らかものにも対応できます。
梅枝文様の名古屋帯
ご売約済
帯25-01-10
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
滅紫色に、金銀糸のエ霞文が織り込まれた高貴な地紋の上に、天を突く梅枝が染め出されています。
勢いは前に来ていよいよ増し、その枝が横に突き抜かれています。
すばらしいデザイン力ある帯と申し上げます。
桜文様織り名古屋帯
帯25-01-09
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
錆青磁色に銀糸で桜の花が織り込まれています。
渋い中に華のあるかわいい名古屋帯です。
古鏡文刺繍の名古屋帯
帯25-01-08
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
古鏡の裏面にびっしりと宝飾が施されて、宝珠が散っています。
高貴な身分の方の装身具を想像しますね。
ましてや意匠をや、という所です。
梅に雀の刺繍名古屋帯
帯25-01-06
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
抽象柄の梅枝の織りの上に梅の花と雀が1羽、ぽってりと刺繍されています。
鋭い目の先に、何があるのでしょうか。かわいい梅と、毛並みの美しい雀です。
桐に鳳凰文織りの名古屋帯
帯25-01-05
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
丸帯崩しの名古屋帯です。
桐の木に鳳凰が翼を広げて、平安や繁栄を願う象徴となっています。
落ち着いた茶色に、金銀の錆びた色味が重厚な趣を醸しています。
古鏡文様刺繍の名古屋帯
帯24-12-54
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
こちらのデザインは品位かあり、しかも主張が少ないので、とてもお着物に合わせやすい帯として、隠れファンの方が多くいらっしゃいます。
地紋も箔押しのデザインで格を上げています。
堺更紗大牡丹文様の名古屋帯
帯24-12-45
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
藍に白茶によもぎ色、きれいな3色が清涼で透明感ある調和の世界を作っています。
牡丹の花ビラや葉っぱのひだが青い空間にきっちりと美しいです。
青磁色紅型の名古屋帯
鎌倉芳太郎作
帯24-12-35
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
氏は、沖縄文化の研究者として首里城再建をはじめ、紅型保存のために尽力され、
後年は染色家としてすばらしい紅型を作成しました。
こちらは、青磁色をバックに、雪輪と菊、牡丹、桜が清楚におおらかに、ゆったりと表現されています。
状態もよく、伸びやかなデザインからは、高潔な品格が伺えます。
一富士二鷹三茄子文様の名古屋帯
帯24-12-33
ご売約済
長さ:9尺5寸(約361cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
初夢に見ると縁起が良いという江戸時代のことわざ。
綴れに全てが刺繍という豪華な生まれです。
新春の装いにふさわしい縁起の良い帯です。
琴柱に梅水仙文様刺繍名古屋帯
ご売約済
帯24-12-32
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
梅の枝と水仙の花が、お正月を告げています。
地紋の蜀江文と、大きな琴柱の刺繍が、しっかりと格を上げてくれます。
紋意匠の江戸裂崩し名古屋帯
帯24-12-31
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:7寸9分(約30cm)
水辺に花が咲き、春の景色がいっぱいです。
少し毛足があり艶感のある紋意匠の地紋は丁子花菱なので、観世水の刺繍と共に、雅で華やかな趣を宿しています。
壺垂れに梅菊水仙文様刺繍名古屋帯
ご売約済
帯24-12-30
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
紗綾型の地紋に合わせて、凛としてキリリとやさしいお花の刺繍がすばらしい名古屋帯です。
撚りのない糸がなせる技なのでしょうか、心豊かにもなってきます。
縞に地紙文刺繍の博多帯
帯24-12-29
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
春秋のお花が溢れんばかりに刺繍された、オシャレセンスいっぱいの名古屋帯です。
博多織りの粋な縦縞にお花の色添えがかわいいです。
梅に水仙春の庭文様刺繍名古屋帯
帯24-12-28
ご売約済
長さ:1丈3寸(約391.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
お花が咲き乱れて、ここは春の楽園です。
冴えた色味の刺繍糸が美しいです。
昭和の丸帯の片割れで、銀通しの地紋が雪のようにきれいです。












































































