柳につばめの織名古屋帯
ご売約済
帯25-07-05
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:7寸8分(約29.6cm)
グレーに柳色、それに黒い燕。
シンプルで上品な夏帯です。
柔らかものにはもちろん、上布にも合わせていただけます。
萩文様の名古屋帯
帯25-07-04
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
こちらは開き名古屋でしたが、松葉仕立てにお直しをして、使い勝手をよくしてあります。
染めの上からたっぷりの刺繍が施されている、贅沢な夏帯です。
アザミ文様 絽の名古屋帯
帯25-07-03
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
紫地にかわいく艶やかなアザミの群れ。
解いた着物から、楽しい帯が生まれました。
幅広くお使い頂けます。
武蔵野文様の名古屋帯
帯25-07-02
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
辛子色の横に透かしが入った晩秋の名古屋帯です。
ススキがはじけて蔦が絡まり、朝もやが立ち込めています
青い葉っぱから露の香りがしてきます。
冊子文 絽の名古屋帯
帯25-07-01
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
冊子や雪輪文として画面を切り取って、そこに色々な文様を描きこんでいます。
ここでは、波チドリや秋草文が、涼を運んでくれる夏帯となっています。
雪持ち笹に七宝文様絽江戸裂帯
帯25-06-71
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:7寸9分(約30cm)
墨色の珍しい色合いの江戸裂です。
退化しやすくここまで美しく残っているのは珍しいです。
江戸後期の武家の衣裳です。
垂れものにはもちろん、上布にもお使いください。
大原女文様の半巾帯
帯25-06-69
ご売約済
長さ:9尺5寸(約361cm)
帯巾:4寸1分(約15.6cm)
京都の大原女たちが街に行商に出かける時の装束の柄が、麻にベンガラで型染めされています。
かわいくオシャレなデザインを半巾帯にしてみました。
水中図羅織の付帯
帯25-06-68
ご売約済
付帯
帯巾:8寸(約30.4cm)
藻が茂る中、水流に乗って泳ぐ魚の群れ。
全てが刺繍で刺されています。
元は全通の丸帯だったので、ハサミを入れるのに躊躇しました。
付帯にしてご使用可能になっています。
小格子に海老文織名古屋帯
帯25-06-67
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
黒地の小格子に今にも動き出しそうにリアルに織り出された海老。
姿は大きいですが、繊細な仕事で品格が感じられます。
織地に少しスレがあります。
松原工房 茶道具尽くし名古屋帯
ご売約済
帯25-06-65
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
茶碗、なつめ、茶杓、柄杓、、、。
お茶にまつわる道具を可愛らしく描いた茶道具尽くし。
松原工房のデザインはどことなく可愛らしさがありますね。
松原工房 菊に番傘名古屋帯
帯25-06-64
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
吉祥寺文である菊。
番傘を広げて上から見ると、あら不思議、菊のように見えます。
かくてこの取り合わせになったのでしょう。
松原工房 荒磯文様帯
ご売約済
帯25-06-63
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
波間に跳ねる鯉。
荒磯文様は立身出世を意味する吉祥文様。
鯉には柿渋染めも施されています。
水しぶきの細部までいきいきと、福を呼びそうです。
蛇篭に虫紗織名古屋帯
帯25-06-60
ご売約済
長さ:9尺4寸(約357.2cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
流水に蛇篭、そこにふと停まった虫が繊細に織り出されています。
夏の茶の帯はかえって涼しげ、スタイリッシュにお使いいただけます。
萩に虫かごの刺繍名古屋帯
帯25-06-59
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
銀糸織りの上に、大きくて複雑な刺繍をふんだんに入れた豪奢な名古屋帯です。
カゴのそばには鈴虫が1匹。
涼を呼ぶお出かけ帯です。
縞に撫子文様の絽名古屋帯
帯25-06-58
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
少しかすれて濃淡のある縦縞に可憐な撫子の花。
しっとりと大人の可愛らさのある帯になりました。













































































