紅型麻の半巾帯
帯25-06-37
売約済
長さ:9尺2寸(約349.6cm)
帯巾:4寸1分(約15.6cm)
花が咲き、小鳥が飛んでいます。
裏には濃紺を重ねました。
浴衣にも麻帯でおしゃれしていただきたいです。
わた雲文様の型染め麻名古屋帯 柚木沙弥郎作
帯25-06-36
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
ポカリポカリと浮かんだ夏雲のようなふしぎデザインは、柚木沙弥郎のモダンで楽しく、使うほどに愛着が増すというマインドから生まれました。
その色もまた、沙弥郎カラーで、個性が突出しています。
生平麻ですが、地厚なので3シーズンお使いいただけます。
わた雲文様の型染め麻半巾帯
柚木沙弥郎作
帯25-06-35
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:4寸1分(約15.6cm)
ポカリポカリと浮かんだ夏雲のようなふしぎデザインは、柚木沙弥郎のモダンで楽しく、使うほどに愛着が増すというマインドから生まれました。
その色もまた、沙弥郎カラーで、個性が突出しています。
生平麻ですが、地厚なので3シーズンお使いいただけます。
白地レースの名古屋帯
帯25-06-32
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
かなり薄手のシルクレースに芯を張って帯にしてみました。
モダンな装いにいかがでしょうか。
丸文手描き更紗文様の名古屋帯
帯25-06-31
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
唐草の中にぽっかり浮かんだ大きな丸文は、全て違う柄で埋められています。
どれほどの思いを込めて作られたのでしょうか。
しかも全通の丸帯でした。
お太鼓と前柄には好みを選んでみましたが、隠れるところがかわいそうでした。
黒地麻の縞名古屋帯
ご売約済
帯25-06-30
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
どちらの産かわかりませんが、しっかりと打ち込まれた白い縦縞が、キリッと美しい名古屋帯です。
夏のお着物が少し小粋に決まりそうです。
小鳥文様紗の袋帯
帯25-06-29
ご売約済
長さ:1丈1尺4寸(約433.2cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
唐草に小鳥が絡んで、かわいい夏の袋帯です。
グレーの5本の線が添えられてスッキリと決まりました。
茶吉野格子の名古屋帯
帯25-06-28
ご売約済
長さ:9尺5寸(約361cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
東雲縮緬にあぜ織りを加えた珍しい名古屋帯です。
ベージュの中に重なっていく辛子と藍ネズと鉄紺の3色が、絶妙なハーモニーを演じています。
やたら縞文絽の名古屋帯
帯25-06-27
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
白い絽の地を、赤と緑の縞で大胆に染め分けた夏帯は、どこか博多帯に通じるものがありますね。
かわいい小紋柄に沿わせてあげてください。
渦巻き文の麻名古屋帯
帯25-06-26
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
リズミカルでモダンな渦巻きいっぱいの帯はいかがですか。
暑い夏の日差しの中も元気に闊歩できそうですね。
素材は、昭和の小千谷縮です。
斜線文の麻名古屋帯
帯25-06-25
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
着尺小千谷縮から帯への転生です。
思い切りの良い斜線と、鮮やかで深いブルーとが爽やかな夏帯になりました。
観世水に柳文の名古屋帯
ご売約済
帯25-06-24
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
着尺起こしの名古屋帯です。
ふしぎなデザインとカラーが、帯へと誘ってくれました。
水面に鮎の夏名古屋帯
帯25-06-22
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
夏の日に照らされて水面が輝き、鮎も楽しそうです。
大きな蛇籠が精彩を放っています。
水辺文様葛布名古屋帯
帯25-06-18
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
川の流れに竹を渡して取水しているのでしょうか。
夏の風情タップリの、涼しげな葛布の名古屋帯です。
白鷺の名古屋帯
ご売約済
帯25-06-16
長さ:1丈2寸(約387.6cm)
帯巾:7寸9分(約30cm)
淵の流れに残る杭の上に一本足で佇む白鷺。
鋭い眼光の先を狙ってダッシュの準備でしょうか。
織りと刺繍との二重奏が、名曲を奏でています。












































































