貝と海藻絽織名古屋帯
ご売約済
帯25-08-17
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
図鑑のように様々な貝を織り込んだ帯は、控え目な色合いですが、海藻も優しいアクセントになっておしゃれ度抜群の1本に。
萩刺繍絽名古屋帯
帯25-08-16
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:7寸8分(約29.6cm)
秋に向かう帯の柄としては定番の萩ですが、大きな金駒刺繍がアクセントになって大人の可愛さのある帯になりました。
松の刺繍絽名古屋帯
帯25-08-15
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
ころんとした刺繍の松が主役の帯です。
山のふもとの庵に輝く月の光がたっぷりと差し込むとの句を添えて、情景が浮かぶ洒落た帯となりました。
吉野格子絽の名古屋帯
帯25-08-11
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
吉野格子はカジュアルにも、例えば付下のようなきちんとした装いにも使っていただけます。
色合いは優しく、大人のシックな装いにぴったりです。
トンボ文様小千谷縮の名古屋帯
帯25-08-10
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
通信販売可
からし色になった秋の夕刻の空に織り出された大きなトンボ文様は、意外にもモダンアートのような趣です。
十字絣小千谷縮名古屋帯
帯25-08-09
ご売約済
長さ:9尺5寸(約361cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
十字絣の明るいからし色の帯は、暑い夏から秋に向かう頃、元気いっぱいのパワーを注入、装いのアクセントにしてください。
対馬麻半幅帯
帯25-08-06
ご売約済
長さ:9尺3寸(約353.4cm)
帯巾:4寸1分(約15.6cm)
かつて長崎県の対馬で栽培され、主に仕事着に使われた対馬麻。
帯にすると夏着物に万能ですが、今では大変貴重なものに。
こちらは色合いも珍しいです。
手描き雀の絽名古屋帯
帯25-08-05
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
都会では見かけなくなってしまった雀がお太鼓と胴前にお出まし。
可愛い姿を見せてくれホッとしました。
万寿菊と桔梗の秋草花絽名古屋帯
帯25-08-03
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:7寸9分(約30cm)
お太鼓には万寿菊、胴前には桔梗、秋の草花が刺繍された帯は金糸、銀糸も横段に織り込まれ優しい雰囲気。
秋の情緒を誘います。
松原工房形染見本の半巾帯
ご売約済
帯25-08-01
長さ:1丈3寸(約391.4cm)
帯巾:4寸(約15.2cm)
最後の1本を半巾帯にしました。
木綿なので夏まで幅広くお使いいただけます。
繊細な文様、藍色が涼やかです。
着物がランクアップするのは間違いないですね。
海中図羅の刺繍付帯
帯25-07-34
ご売約済
付帯
帯巾:7寸9分(約30cm)
魚に海藻、クラゲにイソギンチャク。
海の中の様子がユーモラスに表現されています。
羅織りに刺繍の全通の帯でしたが、ここではいいとこ取りをして付帯として、使い勝手を選びましたが、いかがでしょうか。
青地白鷺の刺繍名古屋帯
帯25-07-32
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
爽やかなマリンブルーの上を、少しふっくらとした2羽の白鷺が飛んでいきます。
黒地や白地の上布にスカッと合わせてお出かけください。
吊るし花籠に秋の野花文刺繍名古屋帯
帯25-07-31
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
白抜きで籠と野花が描かれて、上からはんなりと刺繍が施されています。
地紋の大きな観世水がしっかりと格を上げています。
帷子くずし麻名古屋帯
帯25-07-30
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
白地に捺染で菊や牡丹を描いた麻の名古屋帯は、もともと江戸後期の帷子だったものです。
まだ友禅が普及する前に、擦り疋田や駒留め刺繍などの技術を駆使して、美しいものを希求した時代が偲ばれます。
江戸裂小袖くずし絽名古屋帯
帯25-07-28
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
松や桜、波や水文を染め抜いた錆浅葱の絽の地に、桜や梅、松の葉などを色とりどりの刺繍で描いた小袖くずしの帯です。
優しい色味に品格が漂います。
前柄に少し傷がありますので、店舗でご確認ください。












































































