黒地変わり亀甲紋絣結城縮
88,000円(税込)
着物25-12-21
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸8分(約67.6cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸1分(約34.6cm)
前巾:5寸9分(約22.4cm)
後巾:7寸3分(約27.7cm)
通信販売可
昭和の中期頃まで撚糸を使った結城縮は着心地もよく大流行。様々な柄行が登場し、着る人の満足度を高めました。
こちらは変わり亀甲とでも呼べば良いでしょうか?
黄色、青、赤色の糸を使って織り出された大胆な絣は可愛らしくもあり、黒地に映えてかえってモダンな着物と呼べそうです。
縦大小縞の本場結城紬
110,000円(税込)
着物25-12-15
身丈:4尺4寸(約167.2cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:8寸6分(約32.9cm)
前巾:6寸2分(約23.6cm)
後巾:7寸5分(約28.5cm)
通信販売可
白茶の中に、太いグレーと細い紫の縞が走っています。
シャキッとして、軽くて暖かい本場結城の着心地を、この冬にこそお試しいただきたいです。
多色縦縞の飯田紬
132,000円(税込)
着物25-12-03
身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:8寸8分(約33.4cm)
前巾:6寸(約22.8cm)
後巾:7寸7分(約29.3cm)
通信販売可
ひと巾が3パターンの縞に分かれて織られています。
とても抑制の効いた、それでいてハッと目を引く縞と言うものの魅力が詰まった紬です。
八掛の色が明るい金茶で、昭和初期のカラーが滲んでいるのも魅力的です。
手書き横縞ぜんまい紬
99,000円(税込)
着物25-11-33
身丈:4尺2寸3分(約160.7cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:8寸5分(約32.2cm)
前巾:7寸3分(約27.7cm)
後巾:8寸2分(約31.2cm)
通信販売可
砥の粉色の地に山吹色と錆浅葱色の横縞のぜんまい紬。
フリーハンドで描いた横縞文様のこの着物は自由な雰囲気と上品さがちょうど良い塩梅に同居しています。
こなれた着物姿をお約束できそうです。
薄鼠色無地紬
66,000円(税込)
着物25-11-32
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
裄:1尺7寸(約64.6cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:8寸5分(約32.2cm)
前巾:6寸2分(約23.6cm)
後巾:7寸7分(約29.3cm)
通信販売可
光沢のある薄鼠色無地は縦横に少し節があります。
軽い着心地で秋から春までお使いいただけます。
ちょっとかしこまった席にも、カジュアルにも帯一つで対応でき、上品かつ応用範囲の広い一着です。
山下めゆ作 黄八丈袷着物
352,000円(税込)
着物25-11-26
身丈:4尺3寸5分(約165.3cm)
裄:1尺7寸2分(約65.4cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:6寸(約22.8cm)
後巾:7寸5分(約28.5cm)
通信販売可
山下めゆは八丈島で代々黄八丈を作ってきた山下家の5代目で、分業であった「染め」と「織り」をはじめて一貫体制で制作した作家です。
黄樺黒の黄八丈基本3色を植物染料で染め上げ、織りは綾織の逸品です。
明るい色調で「黄八丈」の本来の素晴らしさが作品に満ちています。
山下家はめゆ、八百子、芙美子の女性3代に引き継がれています。
変わり麻の葉文様
紫根絞り染めの袷着物
374,000円(税込)
着物25-11-25
身丈:4尺3寸5分(約165.3cm)
裄:1尺8寸5分(約70.3cm)
袖丈:1尺3寸2分(約50.2cm)
袖巾:9寸5分(約36.1cm)
前巾:6寸2分(約23.6cm)
後巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
明るい紫が美しい紫根染めの袷です。一枚は手に入れたいあこがれの絞り染めですね。
くずした麻の葉がやさしく若々しい印象です。
寸法もたっぷりと。
状態はきれいでしつけ糸が付いています。
白緑地に常盤色、鴨の羽色の縞紬袷
88,000円(税込)
着物25-11-24
身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:7寸(約26.6cm)
後巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
信州あたりの紬でしょうか。織なのですが、縞が一部よろけています。
緯糸を通してから爪で掻き寄せたかのような手法の面白い縞になっています。
さわやかで、気楽に袖を通していただける出番の多いお着物、帯合わせもいろいろ、お楽しみの尽きない縞です。
灰緑色米琉紬
88,000円(税込)
着物25-11-11
身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸3分(約35.3cm)
前巾:6寸(約22.8cm)
後巾:7寸5分(約28.5cm)
通信販売可
琉球や久米島を思わせる絣文様は、米琉(米沢琉球)と呼ばれる山形県の織物です。
灰がかった緑に薄墨色の緯糸を織り込んで穏やかなグラデーションに仕上げています。
光沢のある糸で織られた地模様が光の具合で艶やかに輝いて、エレガントな雰囲気です。
鳥の子色100亀甲幾何学文様本場結城紬
264,000円(税込)
着物25-11-09
お仕立て直し
身丈:4尺3寸(約163.4cm)
裄:1尺8寸(約68.4cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:6寸5分(約24.7cm)
後巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
黄色がかったベージュの地に、草木染めで4種の色を出し、切り紙を重ねたような柄を織り出した本場結城紬です。
色のハーモニーと抽象柄のやさしいデザインとが淡く落ち着いた雰囲気を醸していて、上質な本場結城の証明となっています。
色を抑えた帯がふさわしいですね。
小花文様絣入り結城縮80亀甲
55,000円(税込)
着物25-11-08
身丈:4尺2寸(約159.6cm)
裄:1尺7寸2分(約65.4cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:8寸5分(約32.2cm)
前巾:6寸2分(約23.6cm)
後巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
緯糸に濃い藍色、経糸に生成り糸を使った結城縮です。
縦に入った帯状の筋の中には、納戸と生成り糸の経緯絣でインド更紗の小花柄が織り込まれています。
ふわりとした着心地で暖かく、お召しいただくほどに馴染みが増していくことでしょう。
縞に格子文様の郡上紬
198,000円(税込)
着物25-10-49
身丈:4尺1寸(約155.8cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:6寸(約22.8cm)
後巾:7寸5分(約28.5cm)
通信販売可
淡いベージュの地に、エビ茶と薄いお抹茶の縞と格子とが静かに絡まった、優しい雰囲気の郡上紬です。
ホッコリと手に収まって、柔らかくもしっかりと気丈な織りを見せてくれます。
冬に向かって暖かそうに呼んでくれてます。
伊兵衛織単衣着物
198,000円(税込)
着物25-10-47
身丈:4尺2寸5分(約161.5cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖丈:1尺2寸8分(約48.6cm)
袖巾:8寸7分(約33.1cm)
前巾:7寸(約26.6cm)
後巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
伊兵衛織は玉繭から作られるため、しなやかで落ち感があり着心地がとても良いです。
厚手なので単衣でも暖かく、長い期間着ることが出来ます。
今では数が少なく貴重です。
紅花染め卵色の紬無地袷
176,000円(税込)
着物25-10-26
お仕立て直し
身丈:4尺4寸(約167.2cm)
裄:1尺8寸4分(約69.9cm)
袖丈:1尺4寸(約53.2cm)
袖巾:9寸4分(約35.7cm)
前巾:6寸5分(約24.7cm)
後巾:8寸(約30.4cm)
通信販売可
貴重な紅花から抽出した染料で糸を染めて織ったしっかりした紬です。
紅花のはかなさをとどめたような優しい黄色の無地。
なんの衒いもないままの良さがうつされている袷着物です。
寸法もたっぷりしています。
本場結城 100亀甲 練り色植物文様袷
200,000円(税込)
着物25-10-25
身丈:4尺4寸5分(約169.1cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:6寸5分(約24.7cm)
後巾:7寸5分(約28.5cm)
通信販売可
練り色の目にもやわらかな地に様々な植物などの紋様を織り込んだ結城。
100亀甲の手織りの技が見事です。
全体に穏やかで着やすく、馴染みやすい結城です。
身丈も十分あります。





























































































