帯16-9-21
ご売約済み
浦野作品が、衣装として起用された、小津安二郎映画にはなくてはならない格子。
浦野染織工房でも幸田文さんの格子を幸田格子と呼んでいました。
黄色、白、黒、緑、赤とたくさんの色の濃淡で織られた紬の格子帯です。
帯16-9-19
ご売約済
退紅色に流水に桜、雁が飛ぶ、明るく、やさしい地色の名古屋帯。
春と季節を限定せずとも、お召しになってお楽しみいただけます。
ご売約済
名古屋帯と同じ反物から仕立てた半幅帯です。
無地の着物に合わせたりと、夏のお気軽なお出かけに重宝しそうな、とてもかわいらしい帯に仕上がりました。
帯16-9-14
ご売約済
素朴で明るくて、自在に飛び交うチドリたち。
浦野の型染めの魅力が詰まった鬼絞縮緬は、実は元は振袖の反物でした。
帯にしたら、かわいさ100倍になったような気がします。
帯16-9-13
ご売約済
自然の風物がのどかに表現されて、風のささやきが感じられるような爽やかな帯です。
浦野理一は紅型とは言いませんが、何か日本の原風景が物語られているような、懐かしさに満ちています。優しい色のお着物に合いそうですね。






































































