黒地牡丹に燕文鬼縮緬の名古屋帯
浦野理一作
帯26-02-27
ご売約済
長さ:9尺4寸(約357.2cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
春の空に燕が飛んでいます。黒地の中に浦野の友禅が揺るぎなく凛々しいです。
インテリア素材のようで、継ぎ足して帯になりました。
赤縞の継ぎ名古屋帯
帯26-02-22
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
浦野理一の赤を中心とした縞を継いだ創作帯です。
相変わらず、かわいく力強く、ちょっとお茶目な所も垣間見える帯となりました。
縦節紬梅紫の名古屋帯 浦野理一作
帯26-02-15
ご売約済
長さ:9尺4寸(約357.2cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
少し紫がかったピンクがかわいくもあり大人っぽくもある、個性の光る無地帯です。
縦節がたくさん出ている割には、ちょうどの柔らかさです。
藍や白っぽいお着物に映えますね。
縦節紬微塵格子の名古屋帯 浦野理一作
ご売約済
帯26-01-32
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
藍の濃淡糸を使い分けて繊細な微塵格子を織り出しています。
縦節のかわいいのは理一さんの頃のと伺っています。
普段使いの柄ものの紬に合わせやすい名古屋帯です。
縦節紬小蝶文様の名古屋帯 浦野理一作
帯26-01-26
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸3分(約31.5cm)
深いあずき色の中に、モンシロチョウでしょうか、優しい小蝶が群れ飛んでいます。
春先の街角に、大人かわいいお出かけが楽しめます。
縦節紬辛子色の名古屋帯 浦野理一作
帯26-01-25
ご売約済
長さ:9尺4寸(約357.2cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
辛子色がきっちりと決まった名古屋帯です。
縦節の帯は、浦野さんがお使いになったように、現代でも実に幅広くご利用でき、お店に留まることを知らないようです。
浦野理一 縦節紬の名古屋帯
帯25-12-31
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
人気の浦野理一の無地帯は紬はもちろんのこと、小紋や付下をもモダンに変化させる不思議な力のある帯です。
縦節が比較的多いです。
少し白みがかった辛子色。
浦野理一作 小豆色縦節紬の名古屋帯
帯25-11-75
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
深い深い小豆色は、対応の幅が広くお着物の着映え甲斐のある色です。
縦節もほどほどに美しいアクセントとなっています。
浦野理一の継ぎ裂帯
1
帯25-11-61
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
浦野理一の裂を継いだ名古屋帯が新たにあがりました。
小布ながらも存在感に溢れた織りの妙味が、たっぷりと詰まっています。
縞と格子は工夫の数だけある、というのが、作品から伝わってきます。
いつもお召しの紬の表情が変わっていきます。
浦野理一の継ぎ裂帯
帯25-11-60
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
浦野理一の裂を継いだ名古屋帯が新たにあがりました。
小布ながらも存在感に溢れた織りの妙味が、たっぷりと詰まっています。
縞と格子は工夫の数だけある、というのが、作品から伝わってきます。
いつもお召しの紬の表情が変わっていきます。
浦野理一の継ぎ裂帯
帯25-11-58
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
浦野理一の裂を継いだ名古屋帯が新たにあがりました。
小布ながらも存在感に溢れた織りの妙味が、たっぷりと詰まっています。
縞と格子は工夫の数だけある、というのが、作品から伝わってきます。
いつもお召しの紬の表情が変わっていきます。
浦野理一の継ぎ裂帯
帯25-11-57
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
浦野理一の裂を継いだ名古屋帯が新たにあがりました。
小布ながらも存在感に溢れた織りの妙味が、たっぷりと詰まっています。
縞と格子は工夫の数だけある、というのが、作品から伝わってきます。
いつもお召しの紬の表情が変わっていきます。
浦野理一の継ぎ裂帯
ご売約済
帯25-11-55
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
浦野理一の裂を継いだ名古屋帯が新たにあがりました。
小布ながらも存在感に溢れた織りの妙味が、たっぷりと詰まっています。
縞と格子は工夫の数だけある、というのが、作品から伝わってきます。
いつもお召しの紬の表情が変わっていきます。
縦節紬雪椿文様の名古屋帯 浦野理一作
帯25-11-40
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
深い深い海老茶は浦野の色です。
雪椿は、雪に耐えるよう水平に花びらが開くという、いじらしいところがあり、いつもの元気で真っ直ぐな浦野さんとは趣が違って見えます。
新潟県の県花で、季節は雪の溶ける春のようです。
遠山文様名古屋帯 浦野理一作
帯25-05-14
ご売約済
長さ:9尺5寸(約361cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
浦野理一さん曰く、いわゆる浦野の紅型です。
清く、潔く、折りなす山々が圧巻の迫力で迫ります。
諸紬のポツポツもまた、輪をかけての存在感を加速してくれます。












































































