※帯12-10-33
ご売約済
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とてもかわいらしい表情の狆。
格子の布を添えてあげることで黒の地色が引き立ち、可愛らしさの中に気品を感じさせる仕上がりとなりました。
こんなかわいい犬の帯なら、いつも一緒にお出かけしたくなりますね。
※帯12-10-31
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流水を気持ちよさそうに泳ぐ鯉。
中国では龍門という急流を登りやがて龍になるとされ、出世魚として尊重されたそうです。
日本でも鯉は端午の節句に鯉のぼりとして飾られるようにおめでたい柄です。
金襴と古い博多帯の組み合わせがとてもよい相性で、素晴らしい帯に生まれ変わりました。
※帯12-10-29
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明るいブルーに黄色の差し色が利いたきれいな帯です。
こんなにたくさんの虫の図柄は初めてです。
蜻蛉に蝶々に飛蝗…みんな生き生きしていて、とても楽しい帯になりました。
帯12-10-28
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通信販売可
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古来より東洋の国で愛されてきた桃が、豊かな表情で織り出されています。
2重太鼓ですが引抜ではありませんので、現在の結び方になって間もなくの品と思われます。
※帯12-10-27
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鶸茶(ひわちゃ)色の生地のなかの石榴の実の色に目を惹かれます。
よく見ると地模様には葡萄の柄が織り込まれ、どちらも豊穣、子孫繁栄の吉祥文様です。
石榴の図柄はヨーロッパ、インド、中国にも古くからある、世界中で人気のあるモチーフです。
※帯12-10-26
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今回の展示会では豊富に実がなりました。
この柘榴の帯も色の具合が素晴らしく、いろいろな着物に合わせられそうです。
元は羽織だったものを、帯として使いやすく仕立て直しました。
※帯12-10-22
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深川鼠に近い淡色の壁縮緬に、白抜きと刺繍で秋の庭景色を描いています。
図柄も色も優しさに包まれており、昭和初期頃の作でしょうか。
引き抜き結びを直して仕立てました。
※帯12-10-20
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長寿を表す松にふさわしい太い幹。
そこにとまる可愛らしい雀。
大木に守られている雀のようにも見えます。
雪持ち松とおめでたい柄ですのでお正月に締めるのぴったりの帯です。
※帯12-10-19
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オウム、インコ、フクロウが一同に集まった楽しい帯が出来上がりました。
色合いが落ち着いているので、シックな感じでコーディネイト出来ます。
渋い色相のとんぼ玉の帯留も似合いそうです。
※帯12-10-18
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この帯を見ていると、なんだかこの世のものではない不思議な世界の様な感じがしてきます。
中国では邪気を払い不老不死を与える食べ物とされてきました。
そんな実を食べに来た鳥達なのでしょうか・・・














































