※帯12-2-9
SOLD
いわゆる鬼手と呼ばれる赤い手紬木綿の帯です。
近年はほとんど入手できなくなってしまいましたが、その中でもこれほど可憐なものはなおさらと言えるでしょう。
※帯12-2-8
SOLD
アフリカ、クバ族の手による草ビロードを付帯にしました。
見えないところはこげ茶の紬地を使っています。
端正でリズム感のあるデザインと色使い、質感は日本の手織り紬によく似合います。
※帯12-2-5
ご売約済
木綿地に可愛らしい花柄がプリントされた、19世紀終わり頃のフランス更紗です。
この雰囲気と色合いも、時代を経てきたからこそ醸し出されるものです。
春らしさも感じられる淡い色合いですので、春先のお出掛けにいかがでしょうか?




























































