インドの手仕事名古屋帯
帯25-11-67
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
ブロックプリントにカンタワーク、ミラーワークといったインドの手仕事を詰め込んだおしゃれな1本です。
色合いは渋めですが華やかです。
インド手仕事名古屋帯
帯25-11-66
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
ブロックプリントにカンタワーク、ミラーワークといったインドの手仕事を詰め込んだおしゃれな1本です。
色合いは渋めですが華やかです。
藍と茶の花や葉
インドネシア バティックの名古屋帯(木綿)
ご売約済
帯25-11-42
長さ:1丈1尺(約418cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
濃い藍と煙草色のなかに南国風の花や葉を大きく個性的に描いたインドネシアのロウケツ染。
2色のはっきりした色合いにところどころに見える白が効果的です。
真夏以外にはお締めいただける便利な帯です。
インド更紗の半巾帯
帯25-11-26
ご売約済
長さ:9尺(約342cm)
帯巾:4寸2分(約16cm)
気軽にお使いいただける、かわいい半巾を作ってみました。
使い勝手がよく、お勧めの一本です。
白地スザニの名古屋帯
帯25-11-23
ご売約済み
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
かわいい葉っぱに辛子色の花唐草模様のスザニがお目見えしました。
前柄にはピンクも失礼して、仲良く刺されています。
清潔感のあるデザインかと思われます。
地は木綿です。
花唐草にボーダー柄のスザニ名古屋帯
ご売約済
帯25-11-22
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
明るい桔梗色に、チェーンステッチで刺繍されたかわいいデザインのスザニですが、少し更紗柄のようで、大人っぽい所も見せてくれます。
地は木綿です。
ピンク地サリーの名古屋帯
帯25-11-15
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
コーラルピンクに、かわいいペーズリーの地紋が金糸で織り込まれたサリーの布です。
シャリ感があり薄いので、春秋の季節に、紬にも柔らかものにも重宝します。
フランス刺繍花文の名古屋帯
帯25-11-03
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸3分(約31.5cm)
フランス刺繍は、木綿の撚り糸を使うので、素朴で優しいものができあがります。
こちらは、それをあえて金糸入りの素地に刺すことによって、不思議な効果を狙っているかのようです。
薄い芯での柔らかな仕上がりで関西巻きとなっています。
金糸銀糸のサリー帯
帯25-10-59
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
金糸、銀糸で織られたこちらのサリーは地紋の茶色、浅黄色と相まって玉虫色のような輝きを放っています。
この帯の十字文様、玉砂利文様等は日本的な趣も感じさせます。
お太鼓と胴前には茶色が主に出て、たれ先には鴇色が来ます。
帯25-10-59と同じサリーで作りましたが、地紋の出方も異なり、趣も異なる帯となりました。
金糸銀糸のサリー帯
帯25-10-58
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
こちらはお太鼓には浅黄色が主に出ます。
適度な華やかさを演出するこの帯はすっきりとキレイ目な着物の着こなしに似合いそうです。
インドグジャラートの欧州渡り刺繍帯
ご売約済
帯25-10-54
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
モスリンと呼ばれる薄手の木綿地に、絹糸でチェーンステッチの刺繍を施した布を帯にしました。
18世紀のインドで作られヨーロッパに輸出されたもので、時を経た味わいがあり、着こなしに特別なニュアンスを与えてくれるでしょう。
刺繍の花唐草の色合いは優しく、帯地は軽いです。
インド更紗黄色小花文様名古屋帯
ご売約済
帯25-10-40
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
サリーからお作りした帯です。
絹の透明感と所々にキラッと光るラメが入った可愛い帯です。
真夏の前後にもお使いいただける薄さと軽さ、無地のお着物にもどうぞ。
ヨーロッパ更紗赤い小花の名古屋帯
帯25-10-38
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
白地に赤と焦茶でシンプルに小花と葉を染めた名古屋帯。
馴染みやすい大きさと可愛い赤色の文様はカジュアルな着物とマッチして、気持ちも軽く、優しくなることでしょう。
真夏をのぞけば、袷にも、単衣にも年中お締めいただけます。
マリ共和国の泥染木綿の名古屋帯
帯25-10-36
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸1分(約30.8cm)
西アフリカマリ共和国はフランス植民地時代から綿花栽培が盛んであり、国の主要農産品であるようです。
その木綿に伝統的な図柄を泥染めした布を名古屋帯に仕立てました。
現在政情不安なマリで伝統の織り物・染め物が未来も守られてゆきますように。
ラオス青地紋織りの名古屋帯
帯25-10-29
ご売約済
長さ:9尺9寸(約376.2cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
ラオスの布ですが、なにか懐かしい温かみのある布。
花織りを思い出させます。
横段の絣も日本でできたものかとさえおもえるほど。
絣のルーツはやはり東南アジア?
紬にのせてカジュアルに、色無地に締めてちょっと改まったお席にもお使いいただける名古屋帯です。












































































