ヨーロッパ更紗継ぎ名古屋帯
ご売約済
帯21-12-28
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
19世紀のイギリス貴族の風俗でしょうか、木の下の語らいは楽しそうです。
裏地は紅唐山でまとめてみました。
金更紗の名古屋帯
帯21-12-25
ご売約済
長さ:9尺3寸(約353.4cm)
帯巾:8寸(約30.4cm)
スマトラのジャンビの金更紗です。
摺箔なので、金が、布面に上品に溶け込んで、格調の高い帯となっています。
表地の全面が金更紗で、裏地はロウ引きのキャンべリックです。
渋い紬にさりげなくお使いください。
ベナレスサリー白地の名古屋帯
帯21-12-24
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
白地にモール織の小さな文様が、金、銀と、弾けるように美しく、凛とした清潔感に満ちた帯です。
ベナレスシルクという、サリーではブランドの織物です。
インドネシア絞りの名古屋帯
帯21-12-08
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
ご売約済
柔らかな絞りの曲線と、優しい色のグラデーションが、エスニックの香り豊かな人気の布です。
今回は帯を作ってみました。紬との相性はバッチリです。
スザニ白地名古屋帯
帯21-12-06
ご売約済
長さ:9尺6寸(約364.8cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
花唐草が絡まった、十字の幾何学文様が美しくてかわいい刺繍です。
白い空間に赤と青のお花のバランスも、リズミカルで楽しい帯になりました。
ウズベキスタン アドラスの名古屋帯
ご売約済
帯21-11-04
長さ:1丈3寸(約391.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
ウズベキスタンの伝統的な絣柄を復元した布から帯に仕立てました。
経糸は絹、緯糸はやや太めの木綿なので、横にうねりのある、しっとりとした質感になっています。
緯糸が太めになっているのは、殺生を嫌うイスラムの人たちが、絹を直接肌に触れさせないようにするためだとか。












































































