インドサリーの名古屋帯
帯23-07-08
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
こちらも23-07-08と同じサリーから、お仕立いたしました。
手先の細かな多色織りもとてもきれいです。
インドサリーの名古屋帯
帯23-07-07
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
23-07-08の帯と同じサリーから、帯をお仕立いたしました。
茜に金糸と鮮やかな多色の織り糸が、華やかで美しい名古屋帯です。
このサリーもお祝いの時にお召しになっていらしたのでしょう。
インドネシア モール織り名古屋帯
帯23-07-06
ご売約済
長さ:1丈(約380cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
バリシンガラジャのモール織りを名古屋帯にお仕立いたしました。
モール織りのかすれた金に天然色の格子が、なんとも美しい帯になりました。
インド サンガネール名古屋帯
帯23-07-04
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
インドサンガネール地方の型染布を帯にお仕立しました。
藍地にインド茜の可愛い模様が、印象的でキュートな帯です。
蔓と花模様バティック名古屋帯
帯23-06-45
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
洗柿(薄い柿色、やわらかい黄赤)に黒とモスグリーンの配色がモダンなジャワ更紗を、名古屋帯にお仕立直しました。
地色に﨟結染めされた緑の模様が、なんとも素敵なバティック更紗です。
オールドサリー名古屋帯
帯23-06-43
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
深い緑に銀糸でエレガントな薔薇のオールドサリーを名古屋帯にしました。
インドの美術館にあるサリーがザりと呼ばれる銀の糸で織られていたのに、この糸はザりではありませんが、よく似ています。
全通の帯裏も表地と同じ、素敵なサリーの名古屋帯です。
ウズベキスタン アドラスの名古屋帯
帯23-06-05
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
ウズベキスタンの伝統的な絣柄を復元した布から帯に仕立てました。
経糸は絹、緯糸はやや太めの木綿なので、横にうねりのある、しっとりとした質感になっています。
緯糸が太めになっているのは、殺生を嫌うイスラムの人たちが、絹を直接肌に触れさせないようにするためだとか。
今回はアドラスで作った帯を数点紹介していきます。
ウズベキスタン アドラスの名古屋帯
帯23-06-04
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
ご売約済み
ウズベキスタンの伝統的な絣柄を復元した布から帯に仕立てました。
経糸は絹、緯糸はやや太めの木綿なので、横にうねりのある、しっとりとした質感になっています。
緯糸が太めになっているのは、殺生を嫌うイスラムの人たちが、絹を直接肌に触れさせないようにするためだとか。
今回はアドラスで作った帯を数点紹介していきます。
ウズベキスタン アドラスの名古屋帯
帯23-06-02
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
ウズベキスタンの伝統的な絣柄を復元した布から帯に仕立てました。
経糸は絹、緯糸はやや太めの木綿なので、横にうねりのある、しっとりとした質感になっています。
緯糸が太めになっているのは、殺生を嫌うイスラムの人たちが、絹を直接肌に触れさせないようにするためだとか。
今回はアドラスで作った帯を数点紹介していきます。
ガーナ エヴェクロス名古屋帯
帯23-06-01
ご売約済
長さ:9尺8寸(約372.4cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
アフリカ特有の細巾で織られた2種の布が、交互に継がれた名古屋帯です。
独特の文様が、浮織で織られています。
素敵な装いが生まれる予感がします。
インドターバン絞りの名古屋帯
ご売約済
帯23-05-36
付帯
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
ラハリヤという巻き絞りのターバン布が状態良く入手できたので、挟みを入れて縫い合わせて帯にしました。
12メートルもの布を頭に巻き付けていたのです。布に鋏を入れないのが神聖だという宗教上の約束事もあったようです。
大切にお使い頂けるよう付け帯にしました。
動物柄手描き名古屋帯
帯23-05-34
ご売約済み
長さ:9尺5寸(約361cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
水牛たちの行進でしょうか、横一列に水牛が並び、幾何学文様の群れが応援しているかのよう。
なんとも可愛らしくユーモアを感じさせます。
味わいのある手描き文様、糸味を感じさせる個性ある帯となりました。
濃紺などの紬と合わせてお楽しみください。
インドサリージャムダニ織りの半巾帯
帯23-05-33
ご売約済
長さ:9尺3寸(約353.4cm)
帯巾:4寸2分(約16cm)
西ベンガル地方の伝統織物としてある、緯糸を綴れのように入れて、あとは細い糸で透かししを織り込むレベルの高い技術です。
長い間、蒸し暑い風土の中で、サリーの布として育まれてきまじた。
少し硬い感じのお花文様に、リズミカルなドットが効いているようです。
インドサリー ベナレスシルクの半巾帯
ご売約済
帯23-05-32
長さ:9尺5寸(約361cm)
帯巾:4寸2分(約16cm)
ベナレスシルクは、インドの織物の中で、カシミールを王とすると、女王のような存在でしょうか。
金銀糸で織り込まれた繊細なデザインが、薄く透明感のあるシルクの中で踊り、それが幾重にもなって体に巻かれると、それはもう上質な生活が約束されたようなものでしょう。ここでは半巾帯になっています。
インドサリー ジャムダニ織りの名古屋帯
>帯23-05-31
ご売約済
長さ:9尺7寸(約368.6cm)
帯巾:8寸2分(約31.2cm)
西ベンガル地方の伝統織物としてある、緯糸を綴れのように入れて、あとは細い糸で透かししを織り込むレベルの高い技術です。
長い間、蒸し暑い風土の中で、サリーの布として育まれてきました。
少し硬い感じのお花文様に、リズミカルなドットが効いているようです。












































































