藍120亀甲の結城紬
着物26-02-06
お仕立て直し
ご売約済
身丈:4尺5分(約153.9cm)
裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
袖丈:1尺3寸(約49.4cm)
袖巾:9寸(約34.2cm)
前巾:6寸5分(約24.7cm)
後巾:7寸8分(約29.6cm)
亀甲を小さく織りあげるためには糸が細くなければならない。
細く丈夫な糸を作るのは大変なことです。
糸を作る手と整然と並んだ亀甲を織り上げる手が合わさって軽くて丈夫な、そして暖かい紬になる。
あたたかさの中にはつくりての手の温もりも一緒に感じられて、一層あたたかく感じられるのかもしれない。







