檜扇にくす玉文様黒振袖

檜扇にくす玉文様黒振袖

一式 168000円
振袖16-10

着物全体に檜扇と花くす玉が描かれとても豪華な吉祥文様です。
扇は、広げると末広がりになることから、繁盛・開運とされています。
平安時代の貴族が装身具として使っていた扇を檜扇といい、檜の薄い板の上部を絹糸で綴じ左右に長い紐飾りがついています。
黒地に雅な檜扇と色とりどりで、鮮やかな花くす玉と合わせることによって華やかさを演出しています。

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