ラオスの帯
※帯10-7-8
SOLD
すべて草木染めの紋織りです。
現代ものですが細やかな織りと色遣いは織り込むのに相当な時間を要するようです。
ヴィエンチャンでラオス織りの伝統を現代に復活させ、そして受け継いでいる世界的なギャラリーがあり、そこが独自に運営する工房で作成されています。
※帯10-6-17
SOLD
6月3日からの展示会にて
展示・販売
波も鯛も気持ち良い弧を描いています。
見た瞬間に嬉しくなるような、洒脱な柄の帯です。
※帯10-6-15
SOLD
6月3日からの展示会にて
展示・販売
光琳波においしそうな手長エビがゆられています。
どうしても帯にしたくて、接ぎ接ぎで作りました。
※帯10-6-12
SOLD
6月3日からの展示会にて
展示・販売
ちょっとおかしな取り合わせですが、不思議と美しく収まっています。
丸帯を袋帯と名古屋帯に仕立て直しました。
※帯10-6-9
SOLD
6月3日からの展示会にて
展示・販売
菖蒲とかきつばたの相違は葉っぱがすっと長いことだそうです。
確かにすっとした葉の気持ち良い姿は、手書きならではのものです。
※帯10-6-8
SOLD
6月3日からの展示会にて
展示・販売
糊を型置きして顔料で染め、糊伏せしてから短い藍型で染めていった様です。
型のタッチと丁寧な色さしに作柄が偲ばれ、どなたの作か知りたいものです。
帯10-6-7
SOLD
6月3日からの展示会にて
展示・販売
やさし色使いと可憐な朝顔の図はどなたにも似合いそうです。
汚れはありますがご使用になれます。
会場にてお手にとってご覧ください。若干巾が狭くなっています。
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