着物10-3-13
SOLD
裄:1尺7寸(約64.6cm)
身丈:4尺2寸5分(約161.5cm)
綾織りの経縞となっています。
黄茶黒にベージュの色糸が織られ、黄ハのイメージがまた変わる着物に出会いました。
今回紹介する鹿革の半巾帯との組み合わせも御勧めです。
着物10-3-12
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お仕立直し
通信販売可
裄:1尺6寸8分(約63.8cm)
身丈:4尺2寸(約159.6cm)
蚊絣の大島です。
先日白大島を着た御客様に赤色インド更紗の帯を御勧めしたところ、
御自分では合わせる事のないコーディネイトに喜んで頂いたエピソードが銀座店でありました。少し冒険も楽しいものですね。
※更紗などの帯は色の薄い着物に合わせると、色移りする場合がございます。
色止め加工をしてからご着用されることをお勧めします。
着物10-3-11
SOLD
裄:1尺6寸8分(約63.8cm)
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
鈍色の無地紬です。
鈍色には夕方の暗くなる空の色を例に表し、何色ともいえない「にぶい色」の呼び方となったともいわれています。
茶の御稽古着にも、灯屋2オリジナルのコラージュの帯等で楽しく遊び着にもいかがでしょうか。
着物10-3-10
SOLD
お仕立上り
通信販売可
糸は一般の紬糸の4倍ほどの太さですが、着てみると思われるほど重くは感じません。
空気を含むようなしっとりした生地の為でしょうか。
着物は元々庶民もの。
特別な着物ではなく、日常着として着る方の皮膚のようになってほしいです。
こちらは反物になりますので、お客様の寸法にてお仕立ていたします。
単衣にて夏以外の季節に着用可能です。
着物10-3-9
SOLD
お仕立上り
通信販売可
ぜんまいの綿毛は防虫防カビ効果があるといわれ、昔から真綿などと一緒に紡ぎ織られてきました。
色が褪せてきては裏返し着ていたほど丈夫だったそうです。
近年紬に使うこの糸の量も少なくなっていますが、茶の綿毛に雪深い土地で生まれた歴史を感じてみて下さい。
こちらは反物になりますので、お客様の寸法にてお仕立ていたします。
120亀甲本場結城紬
着物10-3-7
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証紙が付いています。
亀甲絣が金茶色に染められているので、全体の濃茶が重く感じられません。
薄色を好まれる春にも、この色はお勧めです。
着物10-3-6
115500円
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裄:1尺7寸5分(約66.5cm)
身丈:4尺1寸5分(約157.7cm)
石川県の豪雪地帯、白峰村が産地です。
その厳しい自然のように堅牢な紬で、別名「釘貫紬」とも呼ばれています。
一般的な紬と違い、のべ引きという玉繭から直接糸を引き出すのが特徴でその為に生じる小節がまた魅力の1つとされています。
子持縞の牛首紬です。
着物10-3-5
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国選定無形文化財佐藤昭人の藍造りによるものです。
徳島県の天然灰汁発酵建による認定書が付いています。
型染めの柄が様々ですが、横段とこの藍の色でまとまりがよく見えます。
着物10-3-4
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王朝時代からの伝統的な絣柄の紬です。
作業は分業せず、全工程を1人で行います。
1反1反が、作家物なのです。
店頭には他にも御用意していますので、比べて見て下さい。
着物10-3-3
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仕立て直し
通信販売可
裄:1尺7寸7分(約67.3cm)
身丈:4尺2寸(約160cm)
紅花染の紬地に手描き友禅の柄がはいっています。
付下は格式が高過ぎず、お仲間内のパーティーなどでも着られる着物です。
楽しい色柄に、お話しのきっかけにもなりそうです。
こちらは、帯とのセット販売となります。
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